習近平はなぜ自国を清朝にたとえたのか?
投稿者: yennogyouja 投稿日時: 2013/02/04 20:55 投稿番号: [9257 / 9280]
中国はGNPだけはここ数年の実態のない報告の累計で日本を越えてしまった。
ここで問題なのは、経済力に見合った社会資本投資が行われていない点だ。
高級幹部が海外に不正蓄財を移転させるために輸出金額に上乗せさせて、
海外口座へ賄賂が形を変えて移転されている。
高級官僚の8割以上が家族をアメリカ、カナダ、オーストラリアへ留学させて
グリーンカードを確保している。
つまり、自国が崩壊する前提で拝金主義で金をかき集めてアメリカ周辺へ送金し、
移住済みの家族を繁栄させようとしている。
国内の流通するコメの10%がカドミウム汚染米であることが2012年秋の香港マスコミの
調査でも暴露されている。2012年に中国は主要穀物1200万トンを輸入したが、
その中にはたとえば米260万トン(3000万人の1年分)があるように、
米、大麦は世界第2位の輸入国、大豆とトウモロコシは10位以内で推移、小麦20位以内で推移。
農業はすでに崩壊しているので、干ばつが2年続くと農政は破綻するので、
内戦突入の可能性が十分にあるだろう。
今回の反日の例から、尖閣で米軍自動参戦がはっきりしたので米国企業は中国投資を
差し控えることになる。
人件費の上昇した中国は世界の廃墟へ向かっている。
奴隷として人権のない国民が外国籍の赤い貴族に仕える国が中国であり
それこそが清朝の写しなのだ。漢民族は奴隷的に異民族に仕えるのだ。
そのうちに軍閥割拠で内部から崩壊するだろう。
奇形児出産率14.7%で中国がどうなるのかは誰も知らない。
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