シナのメディアは妄想が好きw
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2012/12/06 22:16 投稿番号: [9158 / 9280]
>2012年12月6日、米上院が釣魚島(日本名:尖閣諸島)への日米安保条約第5条の適用を可決したことで、世論はしばらく騒然とした。米国は日本の後押しをし、中国を抑圧しているというのが共通した見方だ。だが私は、米国の行動は表面的には日本を手助けするものだが、実際には双方の均衡を図り、自らがアジア太平洋をコントロールするための入念な布石だと考える。文:馬国書・広東共贏経済学研究院院長。環球時報掲載。
>なぜなら、仮に米上院のこの決定が下院の可決とオバマ大統領の署名を経て発効した場合、それは釣魚島(尖閣諸島)は日本に帰属するとの日本側の主権主張が歴史を遡る形で徹底的に否定されたことを意味するからだ。換言するなら、日本が釣魚島に対して、さらには沖縄に対して有しているのは、いずれも冷戦時代の米国の戦略構造の下での施政権のみであり、決して主権ではないのだ。この意味において米国には、日中双方は米国の介入の正当性と必要性を自発的または受動的に受け入れると確信するだけの理由がある。
RecordChina から。
アメリカ議会の議決内容は尖閣諸島が日米安保の対象で、
同盟国の領土を守ると言っているのだが、それがなぜ、
「日本側の主権主張が歴史を遡る形で徹底的に否定された」
となってしまうのか。思考回路が不明で、笑っちゃいますw
日本の沖縄における主権についても、不可思議な解釈が
展開されている。もちろん、論拠などはない。妄想ですww
シナ人は、詐術や牽強付会はよく使うが、事実に基づく
論理的な思考はできない民族です。もっともらしいことを
言いたがるけれど、いつも根拠はない。いつだってそうだ!
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