Re: 尖閣は中国領と意見広告
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/09/29 18:23 投稿番号: [9029 / 9280]
私は、別の意味でこれは非常に愉快だ。
チョンにも言えることだが、このチンによる意見広告は、チンがアメリカという強者に尻尾を振る、そう強者にはとことん媚びを売る低俗な国であり、低俗な民族であることを自ら証明しているに他ならないからだ。
東シナ海に領土問題は存在しない。
領土問題が存在するというならば、チンは日本と外交の場で議論するなり、国際司法裁判所に訴えるしか無い。
例えば日本の場合を考えてみよう。
北方領土の解決にアメリカを巻き込むことは無い。北方領土はロスケと日本の問題であるから、ロスケと交渉するしか無いわけだ。
そ
れ
が
独
立
国
家
と
し
て
当
た
り
前
悪質なプロパガンダに対して反論するために場合によっては意見広告を出すようなこともあるのかもしれないが、このチンの行為は日本とチンの問題に対して、
「アメリカさん、我々に味方して欲しいアル!」
と泣きついていることに他ならない。
日本という「大人の国」に対して、子供が親に泣きついている構図そのものだ。これはチョンも同じ。強者に媚びへつらいワガママを通そうとしている構図そのもの。
アジアの中で、このような幼児国家(もどき)がリーダーを取ることなどありえない。コイツらは永遠にアメリカの属国であり奴隷であることを自ら認めているわけだ。フィリピンやタイよりも、はるかに低ランクの幼児国家もどき・・・・それがチン。
弱い者には徹底的に威張り散らし、強者には媚びへつらう
いかにもチンチョンらしい。
日本・・・・かつて、欧米列強の人種差別主義者どもをまとめて相手にした、世界史に類をみない勇敢な国。
世界史の流れを決定的に変え、今の世界を構築したのが日本国と言ってもよいだろう。
誕生後数十年の幼児国家は、大人にすがりつくのが精一杯。まだ独立国としての国家運営が何たるかすら理解できていないのだろう。
幼児だから国際法も理解できない。法律を破っても許されると思っている。
チンチョンはアメリカの奴隷の幼児なんだから、チンチョン関係の外交交渉は保護者であるアメリカとやるのが良いのかもしれない。
チンチョンは親であるアメリカに従え!・・・・・こういうことだ。
これは メッセージ 9028 (eggusandot さん)への返信です.
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