チン狂の臓器需要殺人
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/04/16 22:31 投稿番号: [8778 / 9280]
ペンシルベニア大学生命倫理センターの所長で生命倫理学者のアーサー・カプラン博士がチン狂とチン狂に対してモノを言わない世界を強烈に批判しています。
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/04/html/d91249.html書かれている内容は以下のとうり。
一.ドナー登録制度がない上、国内外の臓器移植の需要は厖大である。
二.需要のために人を殺す「需要殺人」
三.軍医は需要殺人の主犯格
四.この犯罪は3〜5分以内に停止すべき
五.無実の人が殺害されている
六.我が時代の最大の悲劇
七.権威のある医学誌は需要殺人による「科学研究の成果」を受け入れない
八.殺人は依然として続けている、5年間は長すぎる
しかしながら、この博士は決定的な事実誤認をしています。
臓
器
需
要
殺
人
これは大きな誤りです。
無実の「人」が大量に殺されている・・・・・はて?そのようなことがありえるでしょうか?もしこれが「人」であるならば、チンには15億人も「人」がいることになります。その「人」が無実なのにもかかわらず、大量に殺され、ごく一握りのチン狂の利益のために臓器を抽出される・・・・こんなことがありえるでしょうか?
もし、「人」であるならば、15億人もがチン狂を消滅させるべく行動を起こすはずですが、その「人」とやらは全く従順です。
家
畜
そう、チンに生息しているのは、チン狂により臓器抽出用に「養殖」されている家畜なのです。家畜ですから、いつ殺されても文句を言えないわけですね。
世界はチンを人でなく家畜と認識している。だからチン狂によるチン家畜からの臓器抽出に何も言わない・・・・・こういうことです。
そして、チン家畜もチン狂に従順でいる。
チン家畜も自分を家畜と認識しているわけですから、私達がとやかく言うことでは無いわけですね。
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