大爆笑っっっ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/11/19 13:23 投稿番号: [8578 / 9280]
出席しても大爆笑。出席しなくても大爆笑。
なんか・・・・この孔子平和賞って組織、もの凄く親日的と言うか、究極の反チン組織だな。それが分からないチン狂ってのは、チョンと同レベルなんだろう。さすが・・・・・
大 朝 鮮
と呼ばれるだけのことはある。
来年はぜひ、河野洋平にあげてくれ。ヤツなら尻尾振り振り喜んで受賞し、チョンカスゴミも称賛するよ。
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2011年11月16日、中国版ノーベル平和賞「孔子平和賞」を受賞したロシアのプーチン首相がノーコメントを貫いている。米ボイス・オブ・アメリカの中国語版ウェブサイトが伝えた。
昨年、中国の民主活動家・劉暁波(リウ・シアオボー)氏がノーベル平和賞を受賞したことに対抗し、中国が独自に設立した「孔子平和賞」。中国文化部の下部組織が主催し、台湾の連戦(リエン・ジャン)元副総統が初代受賞者に。第2回の主催は香港の団体に引き継がれ、ドイツのメルケル首相や南アフリカのズマ大統領ら7人のそうそうたる候補者を抑え、プーチン首相の受賞が決定したことが15日、発表された。
12月9日に授賞式が行われるという。
だが、これに対するロシア側の反応は冷ややかだ。プーチン首相は全くのノーコメント。ロシアメディアもほとんど報じていない。同首相が党首を務める「統一ロシア」はウェブサイトで「一文の価値もない」とバッサリ。
「わけの分からない小さな賞が厚かましくも何とかしてプーチン首相にすり寄ろうとしている」とするロシア著名記者の評論を掲載し、遠まわしに「迷惑だ」と言っている。
一方、ロシアの人権団体は「中国自身が人権をひどく踏みにじっている。プーチンも同じ。そんな国から『平和賞』をもらうとはお似合いだ。この賞の国際的な価値をさらに貶めるだけ」と笑い飛ばした。同首相は7月に「民主化に貢献した政治家」としてドイツの民間団体から表彰されたが、内外からの激しい批判を受け取り止めになるという事件も起きている。
あとは首相本人が授賞式に出席するかどうかだが、同団体は「出席すれば余計に滑稽さが増すだけ。普通なら何とかして回避するがどう応えるかは本人にしか分からない」。また、別の政治評論家は「首相はとても困っているだろう。戦略的協力パートナーの中国との友情も大事にしなければならないが、いくらなんでも体裁が悪すぎる」と同情している。(翻訳・編集/NN)
http://ime.nu/www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=56112
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さて、ロシアの対応は秀逸だ。
>一文の価値もない
>わけの分からない小さな賞が厚かましくも何とかしてプーチン首相にすり寄ろうとしている
さらには・・・・、
>中国自身が人権をひどく踏みにじっている。プーチンも同じ。そんな国から『平和賞』をもらうとはお似合いだ。この賞の国際的な価値をさらに貶めるだけ
特に最後のはなかなかセンスがよろしい。
チンチョンとは、国もその構成生物も、永遠に理解しあえ無い、それこそ永遠の敵、人類のガン・汚物であることは言うまでもない。その一方で、ロシアの場合、国は信用するにあたいしないが、ロシア人というのは案外理解しあえそうな感じがする。
ソ連時代こういうコントがあったそうだ。
ある酔っぱらいが、道ばたでこう大声で叫んだ。
酔っぱらい:「ブレジネフのバカ野郎ぉぉぉぉっっっ〜!」
すぐ警察に拘束された。
酔っぱらい:「いったいオレがどういう犯罪をしたというんだ?国家反逆罪かっ?」
警官:「違うっ!国家機密漏洩罪だっ!」
・・・・なかなかセンスがよろしいっ!
なんか・・・・この孔子平和賞って組織、もの凄く親日的と言うか、究極の反チン組織だな。それが分からないチン狂ってのは、チョンと同レベルなんだろう。さすが・・・・・
大 朝 鮮
と呼ばれるだけのことはある。
来年はぜひ、河野洋平にあげてくれ。ヤツなら尻尾振り振り喜んで受賞し、チョンカスゴミも称賛するよ。
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2011年11月16日、中国版ノーベル平和賞「孔子平和賞」を受賞したロシアのプーチン首相がノーコメントを貫いている。米ボイス・オブ・アメリカの中国語版ウェブサイトが伝えた。
昨年、中国の民主活動家・劉暁波(リウ・シアオボー)氏がノーベル平和賞を受賞したことに対抗し、中国が独自に設立した「孔子平和賞」。中国文化部の下部組織が主催し、台湾の連戦(リエン・ジャン)元副総統が初代受賞者に。第2回の主催は香港の団体に引き継がれ、ドイツのメルケル首相や南アフリカのズマ大統領ら7人のそうそうたる候補者を抑え、プーチン首相の受賞が決定したことが15日、発表された。
12月9日に授賞式が行われるという。
だが、これに対するロシア側の反応は冷ややかだ。プーチン首相は全くのノーコメント。ロシアメディアもほとんど報じていない。同首相が党首を務める「統一ロシア」はウェブサイトで「一文の価値もない」とバッサリ。
「わけの分からない小さな賞が厚かましくも何とかしてプーチン首相にすり寄ろうとしている」とするロシア著名記者の評論を掲載し、遠まわしに「迷惑だ」と言っている。
一方、ロシアの人権団体は「中国自身が人権をひどく踏みにじっている。プーチンも同じ。そんな国から『平和賞』をもらうとはお似合いだ。この賞の国際的な価値をさらに貶めるだけ」と笑い飛ばした。同首相は7月に「民主化に貢献した政治家」としてドイツの民間団体から表彰されたが、内外からの激しい批判を受け取り止めになるという事件も起きている。
あとは首相本人が授賞式に出席するかどうかだが、同団体は「出席すれば余計に滑稽さが増すだけ。普通なら何とかして回避するがどう応えるかは本人にしか分からない」。また、別の政治評論家は「首相はとても困っているだろう。戦略的協力パートナーの中国との友情も大事にしなければならないが、いくらなんでも体裁が悪すぎる」と同情している。(翻訳・編集/NN)
http://ime.nu/www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=56112
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さて、ロシアの対応は秀逸だ。
>一文の価値もない
>わけの分からない小さな賞が厚かましくも何とかしてプーチン首相にすり寄ろうとしている
さらには・・・・、
>中国自身が人権をひどく踏みにじっている。プーチンも同じ。そんな国から『平和賞』をもらうとはお似合いだ。この賞の国際的な価値をさらに貶めるだけ
特に最後のはなかなかセンスがよろしい。
チンチョンとは、国もその構成生物も、永遠に理解しあえ無い、それこそ永遠の敵、人類のガン・汚物であることは言うまでもない。その一方で、ロシアの場合、国は信用するにあたいしないが、ロシア人というのは案外理解しあえそうな感じがする。
ソ連時代こういうコントがあったそうだ。
ある酔っぱらいが、道ばたでこう大声で叫んだ。
酔っぱらい:「ブレジネフのバカ野郎ぉぉぉぉっっっ〜!」
すぐ警察に拘束された。
酔っぱらい:「いったいオレがどういう犯罪をしたというんだ?国家反逆罪かっ?」
警官:「違うっ!国家機密漏洩罪だっ!」
・・・・なかなかセンスがよろしいっ!
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