「シナ、支那」が正しい。「中国」は差別語
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/10/11 01:24 投稿番号: [8014 / 9280]
>答えてみろ!!
>「シナ」って何や?
支那のことだが、何か?
支那呼称問題「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3992.html
(一部抜粋)
「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。
支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。
これは差別そのものだ。
「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。
「支那」「シナ」は差別語ではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じなのだ。
支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も日本に入国した時、国籍は「支那」と書いていた。
支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言う相手は、日本以外にあるのか?
日本以外の国は、「チャイナ」や「シーヌ」や「シーナ」で良くて、日本だけに「シナ」から「中国」に変更しろと言ってるのではないのか?
支那が日本に、「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年だった。
米国のお蔭で「戦勝国?」となった国民政府(蒋介石)が、占領統治で主権のなかった日本に対して要求したのだ。
――――――
「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。
ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。
上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」
――――――
また、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。
「支那」という表記を発明したのは古代シナ人だった。
―――――
"支那"原是"Cina" 的音譯,是古代印度対古代中国的称呼,最早出現在梵文佛経中。梵文Cina進入不同的語言中,其読音変化不大,譯音是"China"、"支那"、"脂那"、"至那"或"震旦"。1999年5月7日付けの「人民日報、支那源流考」
―――――
中国でも仏典や、「宋史」などに支那という語が使われているそうだ。北京かわら版 1999年3月 第90号 雑学 中国を繙く24「支那」は本当に悪くない言葉か(1) 櫻井澄夫(元JCB北京事務所所長)
―――――
梵語(サンスクリット語)
チーナ,ティン
漢訳仏典
支那,脂那,チナ
フランス語
ラ・シーヌ
英語
チャイナ
ドイツ語
ヒーナ
イタリア語
ラ・チーナ
オランダ語
シーナ
ポルトガル語
シーナ
スペイン語
チナ
日本語
支那,シナ
>「シナ」って何や?
支那のことだが、何か?
支那呼称問題「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3992.html
(一部抜粋)
「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。
支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。
これは差別そのものだ。
「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。
「支那」「シナ」は差別語ではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じなのだ。
支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も日本に入国した時、国籍は「支那」と書いていた。
支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言う相手は、日本以外にあるのか?
日本以外の国は、「チャイナ」や「シーヌ」や「シーナ」で良くて、日本だけに「シナ」から「中国」に変更しろと言ってるのではないのか?
支那が日本に、「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年だった。
米国のお蔭で「戦勝国?」となった国民政府(蒋介石)が、占領統治で主権のなかった日本に対して要求したのだ。
――――――
「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。
ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。
上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」
――――――
また、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。
「支那」という表記を発明したのは古代シナ人だった。
―――――
"支那"原是"Cina" 的音譯,是古代印度対古代中国的称呼,最早出現在梵文佛経中。梵文Cina進入不同的語言中,其読音変化不大,譯音是"China"、"支那"、"脂那"、"至那"或"震旦"。1999年5月7日付けの「人民日報、支那源流考」
―――――
中国でも仏典や、「宋史」などに支那という語が使われているそうだ。北京かわら版 1999年3月 第90号 雑学 中国を繙く24「支那」は本当に悪くない言葉か(1) 櫻井澄夫(元JCB北京事務所所長)
―――――
梵語(サンスクリット語)
チーナ,ティン
漢訳仏典
支那,脂那,チナ
フランス語
ラ・シーヌ
英語
チャイナ
ドイツ語
ヒーナ
イタリア語
ラ・チーナ
オランダ語
シーナ
ポルトガル語
シーナ
スペイン語
チナ
日本語
支那,シナ
これは メッセージ 8005 (kouheisan11 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa_1/8014.html