中共によるパクリを批判する国営ロシア通信
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/02/17 08:56 投稿番号: [7518 / 9280]
2009年2月15日、国営ロシア通信「RIA Novosti」は、中国がどんなに頑張ってロシア製戦闘機
のコピーを作ろうとも、長年の研究の末開発されたオリジナルには遠く及ばないと報じた。
東方網が伝えた。
ロシアの大手航空機メーカー、スホーイ社のミハイール・ポゴシャーン社長は13日、インドで行
われた航空ショーに出席し、「中国のロシア製戦闘機のコピーは、あまり出来が良くない。コピ
ーは永遠にオリジナルにはかなわない」とコメントした。ロシアと中国は昨年12月、軍事技術分
野における知的財産権保護に関する協議に調印、ロシアから技術供与を受けた中国製兵器の
輸出が禁止されている。
中国はロシアのスホーイ27を元に開発した最新鋭戦闘機・殲撃11を「自主開発」したと主張す
るなど、数多くの「パクリ」行為により軍事兵器市場におけるロシアの立場を脅かしてきた。
同社長は「協議は両国の航空工業分野における関係に対しより透明性をもたらすもの」と強調、
中国側に釘を刺した格好となった。
>これ程までにオリジナリティを持たない民族は、居ないでしょうね。
昨日の報道では、お台場にある「キッザニア」のパクリ施設が出来たそうで、もう、何でもありだな。
それにしてもこんなコピー戦闘機の性能とは、どの程度のものなのだろうか?
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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