Re: 支那からの食品輸入の全面中止を!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/09/28 21:03 投稿番号: [7328 / 9280]
そのとおりだ。
マスコミは、不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などに対しては、「これでもか?!」というほど叩いていたが、実際には支那から毒食品を輸入して販売するJTや味の素や丸大食品などのような企業の方が余ほど悪質だ。
丸大食品に支那汚染牛乳混入の疑い・自主回収
支那子会社が支那乳製品メーカー「伊利集団」から牛乳を購入し菓子製造
丸大食品は猛省し支那から撤退せよ
支那から撤退しないJTや味の素をマスコミが叩かない理由
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35917628.html
(一部抜粋)
支那に子会社(工場)をつくって生産したり、支那から輸入販売したりしている食品業者なんて、例外なく金儲けのことしか考えていない悪徳業者と断言して良い。
丸大食品も自業自得であり、猛省し、山東省にある現地子会社を解散し、撤退するべきだ。
このニュースで腹立たしく思い出されるのは、支那製冷凍ギョーザによる中毒事件を起こした日本たばこ産業(JT)の不誠実な態度だ。
JTは3月28日、子会社のジェイティフーズが輸入販売した支那製冷凍ギョーザによる中毒事件について、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたと発表した。
JTは、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたが、本当は全く反省なんてしてはいない。
なぜならば、JTは性懲りもなく今後も支那での冷凍食品生産を続けるからだ。 本当に反省していれば、二度と支那での食品生産などするわけがない。
「けじめをつける必要がある」なんて言っているが、真っ赤な嘘だ!
毒ギョーザ事件そのものの原因も未だに判明していないのに、JTは今後も支那で生産した食品を日本で売って金儲けをしようとしている。
毒ギョーザ事件に関連して、味の素も、「天洋食品」から冷凍食品を輸入していたことが分かっているが、その味の素も、「支那での生産を減らす考えがない」と3月5日に発表した。
JTとか味の素は、どうして支那から毒食品を輸入して日本国民に販売していたのに、全く反省しないのだろうか?!
実は、マスコミにも大きな問題がある。 マスコミは、不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などに対しては、「これでもか?!」というほど叩いていたが、JTや味の素のことは殆どバッシングしなかった。
ここで、問題
どうして不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などを虐めに虐め抜いたマスコミは、JTや味の素のことを全くと言って良いほど虐めないのか?
■答え
不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などはマスコミの大手顧客ではないが、JTや味の素はマスコミの大手客だから。
JT(日本たばこ産業)の広告宣伝費は100億円超(本当はもっと遥かに多いはず)
味の素の広告宣伝費も240億円
つまり、JTや味の素は、マスコミにとって大手客なので、マスコミは大手客を非難するような報道はしないのだ。
日本政府は、BSE問題でアメリカ産牛肉を全面輸入禁止したように、全ての支那食品の輸入を禁止するべきだ。
繰り返しになるが、支那食品が毒だらけとなっている根本原因は、支那人の極端に低い民度と道徳にある。 したがって、半永久的に改善は期待できず、支那からの輸入を中止する以外に根本対策はない。
支那からの輸入を全て中止しても、日本の食糧や経済に及ぼす影響は小さい。 特に、食品に関していえば、日本で消費される食品のうち支那からの輸入品はせいぜい10%程度だ。
実際に、毒ギョーザ事件で支那での買い付けを担当していた商社の双日食料株式会社も、支那食品の占める割合は全商品の10%程度だが、今後支那からの輸入をゼロにしても特に問題はないといっていた。
マスコミは、不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などに対しては、「これでもか?!」というほど叩いていたが、実際には支那から毒食品を輸入して販売するJTや味の素や丸大食品などのような企業の方が余ほど悪質だ。
丸大食品に支那汚染牛乳混入の疑い・自主回収
支那子会社が支那乳製品メーカー「伊利集団」から牛乳を購入し菓子製造
丸大食品は猛省し支那から撤退せよ
支那から撤退しないJTや味の素をマスコミが叩かない理由
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35917628.html
(一部抜粋)
支那に子会社(工場)をつくって生産したり、支那から輸入販売したりしている食品業者なんて、例外なく金儲けのことしか考えていない悪徳業者と断言して良い。
丸大食品も自業自得であり、猛省し、山東省にある現地子会社を解散し、撤退するべきだ。
このニュースで腹立たしく思い出されるのは、支那製冷凍ギョーザによる中毒事件を起こした日本たばこ産業(JT)の不誠実な態度だ。
JTは3月28日、子会社のジェイティフーズが輸入販売した支那製冷凍ギョーザによる中毒事件について、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたと発表した。
JTは、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたが、本当は全く反省なんてしてはいない。
なぜならば、JTは性懲りもなく今後も支那での冷凍食品生産を続けるからだ。 本当に反省していれば、二度と支那での食品生産などするわけがない。
「けじめをつける必要がある」なんて言っているが、真っ赤な嘘だ!
毒ギョーザ事件そのものの原因も未だに判明していないのに、JTは今後も支那で生産した食品を日本で売って金儲けをしようとしている。
毒ギョーザ事件に関連して、味の素も、「天洋食品」から冷凍食品を輸入していたことが分かっているが、その味の素も、「支那での生産を減らす考えがない」と3月5日に発表した。
JTとか味の素は、どうして支那から毒食品を輸入して日本国民に販売していたのに、全く反省しないのだろうか?!
実は、マスコミにも大きな問題がある。 マスコミは、不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などに対しては、「これでもか?!」というほど叩いていたが、JTや味の素のことは殆どバッシングしなかった。
ここで、問題
どうして不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などを虐めに虐め抜いたマスコミは、JTや味の素のことを全くと言って良いほど虐めないのか?
■答え
不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などはマスコミの大手顧客ではないが、JTや味の素はマスコミの大手客だから。
JT(日本たばこ産業)の広告宣伝費は100億円超(本当はもっと遥かに多いはず)
味の素の広告宣伝費も240億円
つまり、JTや味の素は、マスコミにとって大手客なので、マスコミは大手客を非難するような報道はしないのだ。
日本政府は、BSE問題でアメリカ産牛肉を全面輸入禁止したように、全ての支那食品の輸入を禁止するべきだ。
繰り返しになるが、支那食品が毒だらけとなっている根本原因は、支那人の極端に低い民度と道徳にある。 したがって、半永久的に改善は期待できず、支那からの輸入を中止する以外に根本対策はない。
支那からの輸入を全て中止しても、日本の食糧や経済に及ぼす影響は小さい。 特に、食品に関していえば、日本で消費される食品のうち支那からの輸入品はせいぜい10%程度だ。
実際に、毒ギョーザ事件で支那での買い付けを担当していた商社の双日食料株式会社も、支那食品の占める割合は全商品の10%程度だが、今後支那からの輸入をゼロにしても特に問題はないといっていた。
これは メッセージ 7324 (todorigafuti さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa_1/7328.html