内政問題のハケ口は「反日プロパガンダ」
投稿者: koikoi_tinntirorinn 投稿日時: 2008/04/23 22:46 投稿番号: [7080 / 9280]
前国家主席の「デカメガネの江沢民」は徹底して「反日教育」を行った。
毛沢東、訒小平はある意味「即反日」ではなかった。
ところが「デカ眼鏡の江沢民」は社会的矛盾衝突が激増し、危機は随時に爆発する可能性がある。そんな中、反日こそ、平民百姓の憤怒を外に向けさせる、素晴らしいハケ口である。と考えた。
中国人民は大変革に上手く適応できないゆえ、巨大な圧力を発散する穴がない。
不満情緒の長期化は望ましいことではない。
反日は中国人のストレスのよい噴出孔になるので、政府は全力を尽くして支持し、資金面でも援助している。
ー「中国人による“中国人大批判」金
文学
著
思い返せば、「重慶サッカー反日暴動」は正にそのハケ口となった。
お人好しの日本の「政治家達」は簡単に「謝罪」するが、これも民度低いシナ人にとって「鬱憤晴らし」の材料になる。
アホな政治家よ「謝罪」など簡単にするな。
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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