中華人民共和国崩壊!

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Re: ダライ・ラマのすべきこと

投稿者: eicolnsense 投稿日時: 2008/03/30 19:36 投稿番号: [6995 / 9280]
なんちゃってチベット人てそのまま引用したけど忌み違ってたらごめんなさい。
私が言いたいのは、チベット人に扮した中国人の意味で、これならニュースでご存知ですよね。
実際に、憶測レベルのソースでしかないのが事実で、この内容で語りだしたら分けわかんないですよ・・・
このレベルで話し出さば、米国の民主党ジェイ・ロックフェラー上院議員の一派が人権問題をネタにロシアのチェチェン問題にまで世論を広げて、ポーランド、チェコ(オリンピック・ボイコットを最初に提唱した2国)へのNMD配備を正当化しようとする動きがあります。実際にアメリカ世論は以外にもロシアとの協調路線が強く、配備に時間がかかっていることもご存知ですよね。ただ、NMDは当初は共和党の提唱案だったのですが、2007年3月、その生産会社レイセオンとゴールドマン・サックスに取引が成立しています。この取引は表面上、民間航空技術の売却とまでしか記されておりませんが、実際はどうかという憶測がもてます。
さて、このゴールドマン・サックスの事実上のオーナーというのがジェイ・ロックフェラー上院議員で、彼が叔父のデイビッド・ロックフェラーから何らかの取引でレイセオンを譲り受けたとしたら、ペロシ下院議長の動きにも結びつきます。
正直な話、今、米国が中国とこじれることは得策とは考えていないのも事実で、実際に中国市場(現状人口の1/4しか裕福でないにしても4.5億人の市場があると見られております)は魅力的で経済発展のためには手放したくない相手なのです。それでもこじれさせたいという意思を示すペロシ、ジェイ・ロックフェラーの側には何らかの別な目的が存在すると感じてもしょうがないのではないでしょうか。
そう考えると、欧米メディアが根拠のないネタに飛びついて報道している事実にもなんとなく納得がいくというものです。
それを、片隅において一連の動きを見ればまた別な見方ができると思います。
正直、このネタを探って見られてはいかがですか。
ある程度なら、検索回って見つかるはずです。
ただ、あくまで筋書きの通った憶測でしかないのですが・・・
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