チベット自治区のラサで大規模暴動
投稿者: nash_8242002 投稿日時: 2008/03/14 22:53 投稿番号: [6847 / 9280]
【北京=杉山祐之】新華社電によると、中国チベット自治区の区都ラサの中心部で14日、放火が相次ぎ、多数の商店などが焼かれた。負傷者も出ているという。
民族・宗教問題での根深い対立を抱え、中国政府が反政府行動を厳しく取り締まっている同自治区で大規模な民衆暴動が発生したのは、ラサに戒厳令が敷かれた1989年以来とみられる。在北京日本大使館によると、14日夜現在、日本人に負傷者が出たとの情報はない。
在北京の米国大使館は14日、ホームページを通じ、ラサに滞在する複数の米国人から、「銃声を聞いた」との情報が寄せられたことを明らかにした。
新華社電が報じた目撃証言によると、14日午後2時(日本時間同日午後3時)ごろ、放火が始まり、ラサを代表する名刹(めいさつ)であるジョカン(大昭寺)前の広場から多数の人が出ていった。複数の負傷者が出ており、病院に運ばれた人もいる。また、商店街の店が焼かれ、車両も放火されているという。
最終更新:3月14日22時32分
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080314-00000060-yom-int民衆の暴動だろうか?
それともシナ軍の暴虐行為か。
これは メッセージ 6844 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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