Re: イタリアで中国製鋼材の放射性物質を捜
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2008/03/02 20:15 投稿番号: [6802 / 9280]
>イタリアの捜査当局は、中国から輸入されたステンレス鋼材に人体に有害な放射性物質コバルト60が含まれていたとして、鋼材約30トンを押収、捜査を開始したと発表した。国営イタリア放送などが1日、伝えた。
これはどういう経緯で発見されたのだろうか。
「日本で中国産の食品が問題になっているそうだ。イタリアに中国産の製品はあるか。」
「鋼材があります。ガイガーカウンターをちょっとあててみましょう。」
gugagagagagaga
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「放射線がありますw]
というようなかんじだったのでしょうか。
日本でも鉄屑屋のアルバイトが医療用レントゲン照射機をばらして被爆した事件がありました。
無知による事故でも解体現場まででしょう。コバルト60はたいてい放射線がもれないように鉛でおおわれています。ずっしりおもいのでどんな馬鹿でも鉄でないことはわかるはずです。
鉄を溶かす溶鉱炉にレントゲン照射機をそのままほうりこむということはまずないはずです。中国ではあるかもしれませんがたぶんないでしょう。あったらそれこそ大問題です。
仮に過ってレントゲン照射機一台分のコバルト60が溶鉱炉にはいってしまった場合にどれくらいの割合になるのだろうか。
検査にひっかかるほどの放射線をだすほどになるのか。
科学的に検証すると驚愕の実態があきらかになりそうです。
これは メッセージ 6794 (sakuranoobi さん)への返信です.
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