Re: 日本人を狙った無差別ギョーザ テロ
投稿者: triangulum48 投稿日時: 2008/02/07 13:20 投稿番号: [6506 / 9280]
今では全世界が知るところとなった、中国の人命や人間全てを軽視したお国柄。
日本は、昔から、人命や人間の尊厳を大切にしてきた。
中国は、途上国だからというのでなく、おそらく経済発展しても、こういうことを、相手が気づかない限りやり続ける。
しかし、それに先進国が気づかないわけがない。科学力を駆使して真相を究明する先進国を中国が騙し通すなど無理。
中国は今も昔も人間というものを軽視してきた。
世界と関わりを持つようになって、ようやく世界がそれを知り痛感するようになった。
この中国と日本の人間へ対する尊厳のあるなしを決定付けたのは、日本に原爆を落としたアメリカ。
アメリカがヒーローでい続けなければならないために、世界の人間は、中国産の毒物や有害物質という脅威にさらされねばならない脅威にさらされたようなもの。
アメリカの言い分からすれば、人を人とも思わず、毒や有害な物質、精神で汚染されていたのは、中国人でなく、日本人ということにされてしまったのだから。
しかし、現実がどうなのか、ようやくここにきて世界は知り始めた。
自分が楽をするために、個人的な何らかの憂さ晴らし、あるいは快楽を求めるために、毒や有害なものを世界に撒き散らす中国人。
21世紀という時代になってなお、人を人とも思わない物質的・精神的汚染を世界に撒き散らす国といえば、日本ではなく、中国ということだ。
中国製の輸入禁止が世界的な傾向になりつつある、現代の先進国の人間には、日中戦争時、人間というものにとって、日本人と中国人のどちらが、中国人にとって、日本人にとって、中国に在住していた西欧人にとって、毒であり有害であり残虐であったか、人間らしいものを手に入れるために、何が必要であったか、理解してほしいものである。
それが理解できないというのは、中国製の毒入り食材や有害物質をありがたく受け入れ、自国の国民、世界の国の国民の人間性や生命その他を危険にさらすのと全く変わらないということになる。
戦勝国が威張り腐って、何をしてもいいと、毒や有害なものを全世界に撒き散らすことに何の罪悪感も持たない、自分さえよければ、自分以外の中国人、世界の人間などどうでも知ったこっちゃない中国人と、原爆を落とされて最悪の状態から再出発し、貧しい時も、それなりの経済を築いた時も、富める時も、変わらず、世界に安全性と機能性を追求した商品を提供してきた日本人では大違いである。
これは メッセージ 6364 (ahoruda333 さん)への返信です.
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