高度MDシステムの完成で、形勢逆転ww
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/11/16 21:51 投稿番号: [6219 / 9280]
>米国が日米共同開発のミサイル防衛システム、PAC3とイージス艦を台湾にも売却を決定。
>これで、シナが毎年、軍事予算の大半を使って、600基以上整備、配備しているという対台湾ミサイルは、軍事上は、完全に『無力化』しそう。
>PAC3は、日本が協力してから.急速にものになり、今や、命中・撃墜率はほぼ100%。
THAAD(高高度),SM3(海上),PAC3(近接)の三段構えMDシステムが日本の技術協力で完成、後は配備を待つのみ。
「韓朝支露」の反日特亜4国が、逆立ちしても開発不能な高度MDシステム。
これらの国が日本のマスコミを使って、口を極めてMDシステム反対のキャンペーンを張ろうとした理由が今になって歴然とした。
あれほど専守防衛にこだわった、朝日、毎日,NHKなど日本のマスコミが,執拗にMDシステムに反対するのは、特亜反日国家の手先となっている自らの化けの皮を剥がしたと言うべきか?
それに 台湾国防部隊は三峡ダム攻撃を目的とした高精度巡航ミサイルを配備したと言うし・・
核恫喝の力で日本、台湾を脅し続けたシナ、朝鮮、ロシアは今や大きな戦略、戦術転換を迫られている。
今、連中に出来る戦略とは、雲霞の如き通常兵力で、ノルマンディー作戦まがいの古典的上陸作戦を台湾、尖閣、沖縄などに仕掛けて、爆発寸前の国内の不満を外に逸らす事しか他にあるまい。
それに対応する防衛策、空母保有、イージス艦増強、対人地雷保有、クラスター爆弾保有、防衛用戦闘ロボット「ガンダム」開発、強襲揚陸艦増強、集団自衛権行使などを怠ってはならない。
気をつけよう
甘い言葉と
怖い国♪ ww
これは メッセージ 6191 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.
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