銀監会「銀監法は不可欠、早期制定を目指す
投稿者: oosolemiiiyo 投稿日時: 2003/08/10 04:52 投稿番号: [611 / 9280]
>>世界に誇る最低最悪国家、中華人民共和国においては、企業が買掛金などの債務を、全額、債権者に払うことはない。
つまり、踏み倒しが常態化している。
・自分は経験者ではないですが、十分理解できますね。
>>経理担当者は、いかに債務を踏み倒すかで、評価が定まる。
・これは、中国を現わす端的、象徴的な言葉だと思います。
ここに全ての中国が現れている。
中国にだって、当然、善悪があり、道徳があり、倫理もある。 しかし。
善悪の前に、金儲けがあり。
道徳の前に、欲望があり。
倫理の前に、利益がある。
人間は誰でも、命を掛けても、金が欲しいと思う時がある。
日本の場合は少なくとも、億以上でしょう。
しかし、中国の現在は、一万円で命を掛ける、だから怖い。
>>経理担当者は、いかに債務を踏み倒すかで、評価が定まる。
まともに、債務の支払いをしたら、経理担当者は首が飛ぶ。
・これが何故。
>>それが中華人民共和国の常識だ。
・なのか。
経理課で、経理担当者は、いかに債務を踏み倒すか。
それを評価するのは、経理課長。
経理部では、経理課長がいかに、債務を踏み倒すか。
それを評価すのは、経理部長。
その経理部長が、担当取締り役になり。
それが社長になる。
次は?
国営企業ですから。
それを所轄する、役人になる。
その役所でも、階層があり。
下から、順番にあがっていくと。
何処に行き着くのか。
そうですよね。
中国共産党。
さて、銀監法。
銀監法は共産党が、作成し、提出し。
共産党が承認し、共産党が組織をつくり。
共産党が、履行する。
うーんむ、全てが共産党だ。
たとえ、銀監法が、何とか不良債権を処理できても、
勿論日本を見ればほとんど不可能とも云えますが。
企業と、木っ端役人を処罰しても。
所詮、トカゲの尻尾きりでしかない。
行き着くところは、自らの中枢です。
人間は自らの手首を切り落とせるか。
不可能ではないですが。
どこの指を、どれだけ切り落とすのか。
手首までも切り落とすのか。
胡総書記に掛かっているとも云えますが。
難しいでしょうね。
その最も難しいのが、解放軍だと思いますね。
多分、今の所、胡総書記は手も足も出ない、と想像します。
>>まさに信用ゼロとは、中華人民共和国のためにあるような言葉だ。
このようなドロボウ、詐欺国家が崩壊するのは、時間の問題だ。
・中国の歴史に数々の不正、腐敗、踏み倒しがあれど。
中国自体が崩壊する事は無かった。
時の政権が崩壊した。
とすれば、共産党政権の崩壊。
ならば、その先手を打って。
中国共産党は、民主化を考えている。
何故なら。
それが、つまり踏み倒し。
その踏み倒しが中国の常識であっても。
不正、腐敗が、独裁と言う、構造が根本にあることは間違いないからです。
勿論、手首さえ、難しいのに。
首を切り離すのは、もっと困難ですけど。
それを、自らの力で行うのか。
他の力で行うのか。
そのカギを握るのは、中国人民解放軍なんですけど。
解放軍が、共産党の軍隊だと、信じきっている、中国専門家、学者さんには、その予想を立てる事さえ困難でしょう。
その民主化を占う予兆は。
北京オリンピック。
上海万博の後。
第一の波が現れると思いますよ。
あくまでも、第一波ですけど。
波が、ザンブラコ、ザンブラコとやって来るでしょう。
つまり、踏み倒しが常態化している。
・自分は経験者ではないですが、十分理解できますね。
>>経理担当者は、いかに債務を踏み倒すかで、評価が定まる。
・これは、中国を現わす端的、象徴的な言葉だと思います。
ここに全ての中国が現れている。
中国にだって、当然、善悪があり、道徳があり、倫理もある。 しかし。
善悪の前に、金儲けがあり。
道徳の前に、欲望があり。
倫理の前に、利益がある。
人間は誰でも、命を掛けても、金が欲しいと思う時がある。
日本の場合は少なくとも、億以上でしょう。
しかし、中国の現在は、一万円で命を掛ける、だから怖い。
>>経理担当者は、いかに債務を踏み倒すかで、評価が定まる。
まともに、債務の支払いをしたら、経理担当者は首が飛ぶ。
・これが何故。
>>それが中華人民共和国の常識だ。
・なのか。
経理課で、経理担当者は、いかに債務を踏み倒すか。
それを評価するのは、経理課長。
経理部では、経理課長がいかに、債務を踏み倒すか。
それを評価すのは、経理部長。
その経理部長が、担当取締り役になり。
それが社長になる。
次は?
国営企業ですから。
それを所轄する、役人になる。
その役所でも、階層があり。
下から、順番にあがっていくと。
何処に行き着くのか。
そうですよね。
中国共産党。
さて、銀監法。
銀監法は共産党が、作成し、提出し。
共産党が承認し、共産党が組織をつくり。
共産党が、履行する。
うーんむ、全てが共産党だ。
たとえ、銀監法が、何とか不良債権を処理できても、
勿論日本を見ればほとんど不可能とも云えますが。
企業と、木っ端役人を処罰しても。
所詮、トカゲの尻尾きりでしかない。
行き着くところは、自らの中枢です。
人間は自らの手首を切り落とせるか。
不可能ではないですが。
どこの指を、どれだけ切り落とすのか。
手首までも切り落とすのか。
胡総書記に掛かっているとも云えますが。
難しいでしょうね。
その最も難しいのが、解放軍だと思いますね。
多分、今の所、胡総書記は手も足も出ない、と想像します。
>>まさに信用ゼロとは、中華人民共和国のためにあるような言葉だ。
このようなドロボウ、詐欺国家が崩壊するのは、時間の問題だ。
・中国の歴史に数々の不正、腐敗、踏み倒しがあれど。
中国自体が崩壊する事は無かった。
時の政権が崩壊した。
とすれば、共産党政権の崩壊。
ならば、その先手を打って。
中国共産党は、民主化を考えている。
何故なら。
それが、つまり踏み倒し。
その踏み倒しが中国の常識であっても。
不正、腐敗が、独裁と言う、構造が根本にあることは間違いないからです。
勿論、手首さえ、難しいのに。
首を切り離すのは、もっと困難ですけど。
それを、自らの力で行うのか。
他の力で行うのか。
そのカギを握るのは、中国人民解放軍なんですけど。
解放軍が、共産党の軍隊だと、信じきっている、中国専門家、学者さんには、その予想を立てる事さえ困難でしょう。
その民主化を占う予兆は。
北京オリンピック。
上海万博の後。
第一の波が現れると思いますよ。
あくまでも、第一波ですけど。
波が、ザンブラコ、ザンブラコとやって来るでしょう。
これは メッセージ 610 (chukajinminkyowakoku_nante さん)への返信です.
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