Re: 捏造の捏造
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/07/19 22:28 投稿番号: [5852 / 9280]
このクソまみれ、ダンボ−ル入り苛性ソーダ処理の肉まん(以下、ダンボール肉まんと呼ぶ)について、いろいろ情報を調査しました。
もしこのテレビ局アルバイトが、何の情報もなく一から捏造したと仮定したら、つまり、「ダンボール肉まん」などというものが存在してなかったとしたらどうなるでしょう?
このアルバイトは、ダンボール肉まんのレシピを知っていたことになります。
1)ダンボール:豚肉=6:4
2)ダンボールはあらかじめ、煮沸したカセイドーダに浸しておく
・・・・このレシピにより、香りは肉まんそのもの、食感はそのままのニセモノができることを知っていたことになります。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/67107/これって、もの凄い発明?ですよね?この発明をテレビ局アルバイトが行っていたわけです。
そんなことありえますか?
つまり、こういうニセモノのレシピは、その筋では既に公知であったんですよ。そう考えるのが普通です。つまり、一般に流通していたわけです。
ダンボール肉まんは実在した!
そう考えるのがごく自然です。
「やらせ」・・・というのがあったのなら、それはその制作過程の実写Vだけだと思いますよ。
第一、
>北京市の工商当局が11日に行った検査で、同市朝陽区の露店でダンボール片入りの肉まんが販売されていたことが分かった。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0713&f=national_0713_001.shtmlこれはいったいどういうこと?
チン共産党は、北京市の工商当局も「事実を捏造」したと言っているの?
つ、ま、り・・・・今回の「捏造」は、調理過程を「実写」と捏造しただけ!ダンボール入り肉まんの存在自体を捏造したわけでは全く無い!
ところが、いつのまにか「ダンボール肉まんはやらせ報道」などと、肉まんの存在自体を否定するような印象操作をしている。
こういう印象操作こそがチン共産党の得意技です。
これは メッセージ 5848 (ahoruda333 さん)への返信です.
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