建築会社社員5000人、連日ストライキ
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/11/09 02:42 投稿番号: [4294 / 9280]
支那人は、着服、持ち逃げは当たり前。
これから支那は、先進国になる前に高齢社会に突入することがわかっている。
社員の掛け金まで着服、持ち逃げが頻繁に社会常識な支那は、暴動が起きて当たり前だ。
中国深セン
【大紀元日本11月8日】中国広東省深セン市福田区で4日から、5000人参加の大規模のストライキが発生していることが調べよりわかった。参加者は中国金衆集団企業傘下の建築会社の社員であり、会社の関係部門が社員たちの補助金を着服したことに対して抗議し、すでに3日間続いている。政府側が武装警察を現場に派遣し、一部の抗議者を連行した。
金衆集団企業は建築工事、不動産の開発販売、ビル業務管理および貿易業務を事業としている。同企業の前身は基礎建築工程304兵団であり、1982年に深セン特別区の建設に参加し、83年9月、深セン市の管轄下の建築企業に変わったという。
抗議に参加した同企業職員の楊氏は、ここ数年間会社側は経営不振に陥ってから、本年はじめより施工企業改正制度を実施したと話し、改正制度執行後、会社側関係者が社員に支払う補助金を着服したことが発覚、すでに6〜7回にわたり集団抗議事件が起きた。
本紙記者が現場にいる抗議者に電話で取材した際、深夜にもかかわらず、すでに1000人以上の警察官が現場に駆けつけ、一部の抗議者を連行したという。福田区竹子林派出所は抗議者の逮捕を否定している。
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