Re: 中国福建省:突然のダム放水、死者続出
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/10/20 05:24 投稿番号: [4145 / 9280]
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このほか、福州市の大義地区でも多くの死者を出した。大義地区から戻った人の話では、友人の家族6人のうち5人が死亡したという。また、道路や下水道の至るところに遺体があふれており、多くの地方からの出稼ぎ労働者の遺体は確認できず、村全体は汚染され、数百人が暴動を起こし、スーパーマーケットを襲ったという。
中国政府側が情報を封鎖しているため、被害による実際の損失額及び死亡者数は未だに不明である。
>>
中国は、情報の隠蔽と操作をしているので、本当に何が起こっているか分かりませんね。
中ソ対立の時期には、局地的に、かなりの餓死者が出ていたらしい。局地的と言っても人口規模が違うので、60〜400万人というような規模も餓死者が出ていたらしい。
これなど、日本では、ほとんど報道れていない。
私は中国に魯迅の研究で、留学していたフランス人の友人から聞いた。
中国は非常に貧しい、というので、そうだね、乗り物なども、まだ自転車だものね、と呑気に応対したら、餓死者が毎年出ている、と聞いて驚いたんですけどね。
日本のマスコミでは、全く報道がなかった。もっとも、フタンス人の友人なも、行動の自由は制限されていて、自由にどこでも行けた訳じゃないのですけど、もの凄い秀才ですから、中国でも優秀な階層の人たち、中共政府の中枢の情報がある程度入ってくる階層の人とつきあいがあるで、知る事のできたニュースらしいんですけど…。
ともかく、情報の隠蔽と操作、そして、政府の発表する公的数字などの信憑性のなさ、などがあるので、分からないことが多いのですが、経済も相当、酷いことになっているという話しがあちこちに出てますね。
その人たちは、北京五輪は開催できないと信じていいるみたいですね。
確かに、原油の高騰など、相当、痛いはずなのにそのニュースはほとんど、漏れて来なかった。一般消費者の使うガソリンなどは、高騰していなかったのだろうか。
だとしたら、政府の打撃は大きいですよね。
軍を動かすガソリンだけでも、馬鹿にならない消費税でしょうし、電力などもどうなっているのか、良くわからないですね。
ただ、なんと、昨年より貿易黒字が昨年の1.7倍になっているそうです。
だとしたら、輸入が減少しているとしか思えない。工場でもストップしているのか、と疑って居る人もいるようですね。
国営企業が結構あるので、簡単にははっきりしないらしいです。
それに不動産バブルがはじけてきていて、上海では3割くらい下落しているとか。
ものによっては50%違い暴落が始めっているとか。過剰建設が原因らしい。
もう、とっくに崩壊が始まっているのだが、外資が入っているので持っているらしい。その外資も情報が隠蔽されているので、気付いていないだけで、近いうちに引き上げなどが始まると言っていますね。
中国に進出している企業の損失が広がっているらしい。台湾などで問題になっているらしい。だが、こっちも情報は隠されていて、救済の手だてがうてないとか。
損害を公表すると、マスコミが中国に入れなくなるらしい。
こんな状況が、隠しきれず表面化する臨界点がもう、きていると言っている人たちがいるようですね。インターネットなど、口こみでしか伝わらないですが…。
まだ、中国が美味しい市場だと信じている人たちが、助けているに過ぎないらしい。
中国経済の崩壊、中共政府の崩壊も、近い将来、数年後には起きる、という話しが広がっているようですね。外資を誘い込んで、建設ラッシュなどをやっていると、一応、雇用もあるから隠れているけど、その建設したものが暴落を始めると、何もかもが壊れる構造らしい。
中国に進出しているかなりの企業が、中国に資産をあげに行っているに過ぎないような状況らしい。だが、情報が閉鎖されているので、一斉引き上げが起こっていないだけらしい。
「大紀元」などを読むと酷いことが書いてありますね。
このほか、福州市の大義地区でも多くの死者を出した。大義地区から戻った人の話では、友人の家族6人のうち5人が死亡したという。また、道路や下水道の至るところに遺体があふれており、多くの地方からの出稼ぎ労働者の遺体は確認できず、村全体は汚染され、数百人が暴動を起こし、スーパーマーケットを襲ったという。
中国政府側が情報を封鎖しているため、被害による実際の損失額及び死亡者数は未だに不明である。
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中国は、情報の隠蔽と操作をしているので、本当に何が起こっているか分かりませんね。
中ソ対立の時期には、局地的に、かなりの餓死者が出ていたらしい。局地的と言っても人口規模が違うので、60〜400万人というような規模も餓死者が出ていたらしい。
これなど、日本では、ほとんど報道れていない。
私は中国に魯迅の研究で、留学していたフランス人の友人から聞いた。
中国は非常に貧しい、というので、そうだね、乗り物なども、まだ自転車だものね、と呑気に応対したら、餓死者が毎年出ている、と聞いて驚いたんですけどね。
日本のマスコミでは、全く報道がなかった。もっとも、フタンス人の友人なも、行動の自由は制限されていて、自由にどこでも行けた訳じゃないのですけど、もの凄い秀才ですから、中国でも優秀な階層の人たち、中共政府の中枢の情報がある程度入ってくる階層の人とつきあいがあるで、知る事のできたニュースらしいんですけど…。
ともかく、情報の隠蔽と操作、そして、政府の発表する公的数字などの信憑性のなさ、などがあるので、分からないことが多いのですが、経済も相当、酷いことになっているという話しがあちこちに出てますね。
その人たちは、北京五輪は開催できないと信じていいるみたいですね。
確かに、原油の高騰など、相当、痛いはずなのにそのニュースはほとんど、漏れて来なかった。一般消費者の使うガソリンなどは、高騰していなかったのだろうか。
だとしたら、政府の打撃は大きいですよね。
軍を動かすガソリンだけでも、馬鹿にならない消費税でしょうし、電力などもどうなっているのか、良くわからないですね。
ただ、なんと、昨年より貿易黒字が昨年の1.7倍になっているそうです。
だとしたら、輸入が減少しているとしか思えない。工場でもストップしているのか、と疑って居る人もいるようですね。
国営企業が結構あるので、簡単にははっきりしないらしいです。
それに不動産バブルがはじけてきていて、上海では3割くらい下落しているとか。
ものによっては50%違い暴落が始めっているとか。過剰建設が原因らしい。
もう、とっくに崩壊が始まっているのだが、外資が入っているので持っているらしい。その外資も情報が隠蔽されているので、気付いていないだけで、近いうちに引き上げなどが始まると言っていますね。
中国に進出している企業の損失が広がっているらしい。台湾などで問題になっているらしい。だが、こっちも情報は隠されていて、救済の手だてがうてないとか。
損害を公表すると、マスコミが中国に入れなくなるらしい。
こんな状況が、隠しきれず表面化する臨界点がもう、きていると言っている人たちがいるようですね。インターネットなど、口こみでしか伝わらないですが…。
まだ、中国が美味しい市場だと信じている人たちが、助けているに過ぎないらしい。
中国経済の崩壊、中共政府の崩壊も、近い将来、数年後には起きる、という話しが広がっているようですね。外資を誘い込んで、建設ラッシュなどをやっていると、一応、雇用もあるから隠れているけど、その建設したものが暴落を始めると、何もかもが壊れる構造らしい。
中国に進出しているかなりの企業が、中国に資産をあげに行っているに過ぎないような状況らしい。だが、情報が閉鎖されているので、一斉引き上げが起こっていないだけらしい。
「大紀元」などを読むと酷いことが書いてありますね。
これは メッセージ 4136 (hangyosyufu さん)への返信です.
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