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>■中国産は全部ヤバイ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/13 22:18 投稿番号: [3998 / 9280]
>6/30の産経新聞朝刊を図書館で探してみてください。


調べたので、紹介しておきますね。



1歳で乳房発達、思春期早発急増   家禽、果実…成長促進ホルモン影響か   中国

2005/06/30, 産経新聞

【北京=福島香織】中国で、幼児期に第二次性徴がみられる思春期早発症の急増が報告され、食品に含まれる成長促進ホルモンの影響ではないかと、懸念が広がっている。
  新華社電によれば、湖南省長沙市で一歳の女児の乳房が約十歳の少女並みに発達した症例が、湖南省児童病院で確認された。家族は、幼女の成長を願って毎日のようにスッポン料理など栄養価の高いごちそうを与えていたという。
  また、吉林省長春市では今月、三歳の女児が初潮を迎え、吉林大学第一病院に来院した。この女児は週に一度は鶏肉を食べていたという。地元紙は「このような症状は十年前は一年に一、二人もなかったが、ここ二、三年は毎年十数人が来院している」と報じている。
  広東省深セン市の統計では、六−八歳の女児の5%に乳房の発育など思春期早発症の傾向がみられた。浙江省の調査によれば、都市部の発症率は0・45%と農村部の0・32%に比べて高く、今や都会の子供たちにとって肥満に次ぐ健康問題との位置付けだ。
  特に恵まれた家庭環境の一人っ子に症例が多く、症例の六割が食生活に原因があり、その最たるものは、家禽(かきん)類や高級果物に含まれる成長促進ホルモンと、医師らは指摘している。
  中国報道によれば、今、中国市場に出回っている家禽類はほとんどが成長促進飼料で飼育され、家禽類の頭やくびの部分に促進ホルモンが残留しているという。冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや春のナシ、リンゴにも成長促進ホルモンが使用されており、幼児に食べさせてはいけない、と医師らは警告している。
  成長促進ホルモンについては中国は使用基準を設けておらず、使用実態が調査されたことはない。
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