焦り捲っているシナ
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/05/31 00:08 投稿番号: [3783 / 9280]
バブルの崩壊、国内暴動の頻発、北京オリンピックの開催を控えて、最近、日本の媚支派(野中、橋本、古賀、マキコ、菅、岡田、土井、河野、加藤等)が力を失い、シナの言う事を日本が聞かなくなってきたので焦り捲っている。
反日暴動、靖国問題、歴史認識、領海侵犯、会談ドタキャン、安保理事国問題、東シナ海開発、等、シナの新政権が打つ手が、全て世界の批判を浴び、日本国民の総スカンを受けてしまう逆効果尽くし。
一見大人(たいじん)の国の風格を演出しながら日本を手玉に取って来た、周恩来,登小平らの老獪さと深慮遠謀は何処に消えたのか?
胡錦涛、温家宝、それに王毅、孔泉なんて言う若造達は、高めの棒球しか投げられない三流投手みたいなもので、シナ人の凄みと奥深さが全く感じられなくなってしまった。
やる事為す事、全てテレコ、テレコでは、「お笑い北朝鮮」のシナ版に成り下がってしまった、と言った所でしょうか?
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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