陰湿な圧力:支那への安易な企業進出に警鐘
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/26 22:10 投稿番号: [3642 / 9280]
>早めに支那への投資や融資、その他貿易等の取引を打ち切って、引き揚げておくのが最も安全でしょう。
今朝の産経新聞にちょうど良い記事があったので紹介しておきます。
陰湿な圧力署名強要?
台湾"独立派"財界人・許文龍氏の「一つの中国」書簡
2005/04/26, 産経新聞
■安易な企業進出に警鐘
台湾の財界人、許文龍氏(77)が、統一問題で従来の主張を翻し、「一つの中国」容認など中国政府の政治原則に同調する謎の書簡を発表した問題で、台湾問題に詳しい日本政策研究センター所長、伊藤哲夫氏が、中国当局の波状的な圧力が書簡発表の背後にあったとする聞き取り結果をまとめた。全文を紹介する。
■日本政策研究センター所長・伊藤哲夫氏が調査報告
【伊藤哲夫氏の略歴】
国会議員の政策スタッフを経て現職。政治評論の一方、教科書問題などに取り組む。主な著書に「経済大国と天皇制」「終戦への道」など。昭和22年、新潟県出身。
つづく
これは メッセージ 3637 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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