中国共産党を打倒せよ!
投稿者: matsunoshin157 投稿日時: 2005/04/15 10:06 投稿番号: [3444 / 9280]
先週、北京で起こったデモ参加者は20−30代の若者。彼らに罪はない。江沢民の「愛国教育」の基に、共産党の一党独裁を堅持するために、その一党独裁と報道管制下で教育され大きくなった。真実を知らない。戦前の不幸な日本人と同じだ。同情に値する。1991年にソビエト共産党が崩壊して以来、専制的な共産主義の真実を深く知る人々がだんだんいなくなっている。ましてや10−20代の人々は共産主義を知らない。言論の自由もなく、非人間的で抑圧的な共産主義国家。軍は国家の軍でなく共産党の軍である。最後まで残った主要な共産主義国家は、中国と北朝鮮。不幸にも日本の隣人だ。日本人よ、共産主義者に妥協するな。すれするほど付け入ってくる。それが共産主義者の本質だ。目的のためには手段は選ばず、嘘を平気で言う。中国の共産主義者は、国内社会の不安定化を恐れて、日本を格好のターゲットにしている。独裁者、毛沢東が、腐敗しきった(これも軍事独裁者である)蒋介石の国民党を台湾に放逐して既に56年の歳月が流れた。その共産党も官僚主義がはびこり、賄賂が横行した腐敗政権に成り下がっている。60年前の国民党と同じだ。中国の心ある人民よ。戦前の日本の軍国主義を批判し、反省を日本人に促す前にやるべきことがあるのではないのか。そう、中国共産党を打倒して、資本主義経済を健全に発展させる民主主義を打ち立てることではないのか!
中国国連大使沙祖康は「中国は日本と違って、侵略したことはない」と発言し、日本は中国侵略を反省していないと言う。確かに日本軍国主義者は中国の大地を蹂躙した。我々は謝罪し、日本国民の血税であるODAを、それも多額のODAを事実上の賠償として支払ってきた。中国の共産主義者は、そのことを一言も中国の人民、とりわけ若者に知らせず、自分たちの独裁支配の道具にしてきた。
それにしても、よくもぬけぬけと中国の共産主義者は言うものだ。沙祖康は新中国になって中国は侵略していないと言いたいのだろうが、1956年、毛沢東の人民解放軍はチベットを侵略、ダライラマを追放した。いまや漢民族を大量にチベットに移住させ、漢化同化政策を遂行して、チベット民族と文化を消滅させようとしている。これを帝国主義と呼ばなくてなんと呼ぶのだ。中国愛国同盟網の連中は、それを知ってか知らずか分からないが、中国共産党の片棒を担ぎ、支配の道具となっているのは事実だ。貴様らこそ、帝国主義者だ。新疆ウイグル自治区でも少数民族を弾圧しているのは中国の共産主義者。うそで塗り固められた彼ら、中国共産党と共産主義者。日本人の中にも、きさまらの汚い歴史を学んだ者がいることを忘れるな。毛沢東は文化大革命で2500−3500万人の同胞を死地に追うやるか迫害をしたではないか。打倒せよ、中国共産党とその手下どもを!
中国共産党ばかりでなく、共産主義者に共通なことは、目的を達成するために手段を選ばないと言うこと。北朝鮮の拉致でも分かるだろう。怒っちゃいけない。それが共産主義者が平気でやることなのだ。
東シナ海のガス田にしても、日本が主張する中間線の日本側での開発協力を中国政府は申し出ているようだ。要するに、中間線の中国側は共同開発を許さないと言っている。普通の国なら、東シナ海全体の共同開発を提案するだろう。そこが共産主義者の面目躍如だ。20世紀のソビエト共産党や東欧の共産党史や外交史を読めば、すぐわかることだ。
中国共産党は、日本と対立する権益を守るため、自国への独裁体制を堅持するため、戦前、戦中の日本の中国侵略を利用しているにすぎない。そこが共産主義者のやり方なのだ。中国が共産主義者に支配されているかぎり、これから何百年経っても、外交、政治で、このことを利用するだろうね。ただ、共産主義は必ず滅びる。独裁は必ず打倒される。これも歴史の真実である。
1960−70年代には「平等」と言う社会主義の字句に踊らされて日本のでは、共容のインテリはごろごろいたね。皆平等という共産主義の教義を信じ込んでね。
滅んだソビエト連邦にしても中国にしても、共産主義国家では共産主義者でなければ、人にあらず。共産党に入党しなければ、楽な生活も安定した職業も出世もできない。どんなに努力しても、能力があっても、それなりの職業には就けない。これが真実だ。何が平等なのか。中国を見よ。出世したくて安定した生活を望む連中はみな共産党に入りたがる。その心情は察するにあまりある。官僚はすべて共産党員でなければ駄目なのだよ。
中国国連大使沙祖康は「中国は日本と違って、侵略したことはない」と発言し、日本は中国侵略を反省していないと言う。確かに日本軍国主義者は中国の大地を蹂躙した。我々は謝罪し、日本国民の血税であるODAを、それも多額のODAを事実上の賠償として支払ってきた。中国の共産主義者は、そのことを一言も中国の人民、とりわけ若者に知らせず、自分たちの独裁支配の道具にしてきた。
それにしても、よくもぬけぬけと中国の共産主義者は言うものだ。沙祖康は新中国になって中国は侵略していないと言いたいのだろうが、1956年、毛沢東の人民解放軍はチベットを侵略、ダライラマを追放した。いまや漢民族を大量にチベットに移住させ、漢化同化政策を遂行して、チベット民族と文化を消滅させようとしている。これを帝国主義と呼ばなくてなんと呼ぶのだ。中国愛国同盟網の連中は、それを知ってか知らずか分からないが、中国共産党の片棒を担ぎ、支配の道具となっているのは事実だ。貴様らこそ、帝国主義者だ。新疆ウイグル自治区でも少数民族を弾圧しているのは中国の共産主義者。うそで塗り固められた彼ら、中国共産党と共産主義者。日本人の中にも、きさまらの汚い歴史を学んだ者がいることを忘れるな。毛沢東は文化大革命で2500−3500万人の同胞を死地に追うやるか迫害をしたではないか。打倒せよ、中国共産党とその手下どもを!
中国共産党ばかりでなく、共産主義者に共通なことは、目的を達成するために手段を選ばないと言うこと。北朝鮮の拉致でも分かるだろう。怒っちゃいけない。それが共産主義者が平気でやることなのだ。
東シナ海のガス田にしても、日本が主張する中間線の日本側での開発協力を中国政府は申し出ているようだ。要するに、中間線の中国側は共同開発を許さないと言っている。普通の国なら、東シナ海全体の共同開発を提案するだろう。そこが共産主義者の面目躍如だ。20世紀のソビエト共産党や東欧の共産党史や外交史を読めば、すぐわかることだ。
中国共産党は、日本と対立する権益を守るため、自国への独裁体制を堅持するため、戦前、戦中の日本の中国侵略を利用しているにすぎない。そこが共産主義者のやり方なのだ。中国が共産主義者に支配されているかぎり、これから何百年経っても、外交、政治で、このことを利用するだろうね。ただ、共産主義は必ず滅びる。独裁は必ず打倒される。これも歴史の真実である。
1960−70年代には「平等」と言う社会主義の字句に踊らされて日本のでは、共容のインテリはごろごろいたね。皆平等という共産主義の教義を信じ込んでね。
滅んだソビエト連邦にしても中国にしても、共産主義国家では共産主義者でなければ、人にあらず。共産党に入党しなければ、楽な生活も安定した職業も出世もできない。どんなに努力しても、能力があっても、それなりの職業には就けない。これが真実だ。何が平等なのか。中国を見よ。出世したくて安定した生活を望む連中はみな共産党に入りたがる。その心情は察するにあまりある。官僚はすべて共産党員でなければ駄目なのだよ。
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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