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バカシナの本音

投稿者: bobhopejapan 投稿日時: 2005/04/12 17:59 投稿番号: [3387 / 9280]
シナは先の大戦では、日本軍にいいようにやられ、マルタと称して、人体実験までされ、ようやく戦争が米英のおかげで終了して、名目は戦勝国になりまた。
しかし、戦後は敗戦国のドイツ、日本の発展は著しく、戦勝国のはずの自分たちは、改革開放路線以前はひどい状態で、これが彼らのコンプレックスの原因でしょう。
日本がいくら謝罪しても、日本人は車を乗り回し、世界のエネルギーを消費し、飽食のかぎりをつくしているのに、彼らは、戦後の戦勝国のなかでは、最も遅れた国となっていることに我慢できないわけです。
最近ようやく、経済大国の仲間入りをしましたが、まだまだ地方や大半の農民の生活は、とても戦勝国とはいえる状態ではない。こうした、現状は自国民の能力と統治する政治の能力の問題とはわかっていても、どうしても日本がうらやましく、憎くなってしまう。だから、はけ口として、尖閣にやってくる。問題をおこして日本を困らせる気持ちなんでしょう。親におねだりする子供のようなものです。もう少し、シナが全体として豊かになると、こうしたひがみや、日本への羨望の気持ちは薄らぐでしょう。シナの経済発展は日本にとって重要で、バカシナ撲滅の有効手段です。
貧しさは個の人間性に影響しないものですが、国全体が貧しい時には、群衆心理として、貧祖な行動を起こし、ストレス発散をする団体や集団が出てしまう。10億もいると、限りなく出てしまう。無限のバカシナが発生してしまいます。悲しい国です。
今のシナは。
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