それほど悲観することはないのでは
投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2005/04/11 23:55 投稿番号: [3379 / 9280]
>インドやマレーシアは、今回の件では、微妙に中国寄りだぞ!
華僑が多いからだろ!
そんな話は初めて聞きましたが、なにかその根拠になるソースがあるんですか?
それからマレーシアはともかく、インドに華僑はほとんどいないんだけど、もしかしたら、これはインドネシアの間違い?
*華僑人口
①インドネシアー600万人
②タイー500万人
③マレーシアー470万人
④シンガポールー200万人
⑤ベトナムー100万人
⑥フィリピンー100万人
⑦カンボジアー30万人
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インドー16万人
>そういう意味合いでは、アメリカと台湾だけが真の友好国だろな!
これは軍事的にもな!
アメリカと台湾はもちろん最重要な友好国だけど、日本の友好国はまだまだいっぱいありますよ。まあ見方によれば、世界中のほとんどの国が友好国だといっても強ち間違いではないでしょう。
逆に敵対的関係にあるのは、中国、北朝鮮、韓国の三国だけではないでしょうか。
軍事的には「日米安保条約」を締結しているアメリカが唯一の頼れる同盟国であり、その他の国はケース・バイ・ケースで何らかの支援を期待できる場合はあるでしょうが、軍事的にはあまり当てになりません。
これは メッセージ 3363 (youkoso924 さん)への返信です.
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