中華貧民凶悪国崩壊
投稿者: rin_7459_zac 投稿日時: 2005/01/08 18:03 投稿番号: [3168 / 9280]
エネルギー確保に必死な中国は、米国石油ユノカル買収を検討している模様、中国の2004年1億1千5百万tで中国の輸入依存度は、昨年比10ポイント上昇の45.1%になった。
1/8日経新聞より
しかし中国には、内なる問題が山積しており少子高齢化が日本ほどではないが、かなり進んでおり、人口13億を突破した国の少子高齢化は、この先かなり深刻な問題となって来るでしょう。
一人っ子政策が功を奏したのでしょう。
(笑
さらに医療施設の拡充が、まだまだ十分ではなく、04/9/20でこの段階です。
http://www.cri.com.cn/japan/2003/Sep/126554.htmこの国は、自国は先進国と思い込み外では、その様に振舞ってますが、実情うちに目を向ければ、問題山積の発展できない途上国であると思います。
今、仏ルノー社の工場誘致で政府と広州市で、もめてるようですが地域格差もどんどんこれから広がっていくでしょう。
人民元の切り上げ、中国人労働者の賃金上昇、こうなれば今迄中国に進出してきた企業は、どう動くでしょう?一部ではすでに東南アジア、東欧、ブラジル、インドに目を向けてる企業も有るようですが・・
中華貧民凶悪国崩壊は、時間の問題だと思います。
これは メッセージ 3166 (rin_7459_zac さん)への返信です.
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