東シナ海メジャー撤退はシナ崩壊の序曲
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2004/10/08 20:42 投稿番号: [2945 / 9280]
東シナ海から欧米のメジャーが同時全面撤退したのは、掘っても儲からないと判断したからか、中国に恥をかかせないように配慮しているのか?
掘っても儲からない程度の埋蔵量であったら、シナ側EEZにも碌な石油資源は存在しないという事。シナのエネルギー供給はお先真っ暗。
恥を欠かせない為の配慮なら、シナに独力で開発する技術、資金は無く、後から始める日本と、メジャー連合の、圧倒的な資金力と技術力により、完全に東シナ海の石油資源を先取りされてしまう。
困り果てたシナが考えるのは、お人良しの日本に共同開発を持ちかけて、資金と技術を提供させて石油を只取りしようとする何時もの悪巧み。
きっとその内に、朝日新聞かNHKが「日中共同石油開発」のキャンペーンを仕掛けて来るから用心しよう。
ブッシュ、ブレアに対し、裏でメジャ-撤退頼んだ小泉、何食わぬ顔しているが、なかなか頼もしいワルですね。
きっと、シナのしつこい靖国神社参拝非難のしっぺ返しの意味もあるのでは?
エネルギー不足はシナ崩壊の序曲。
これは メッセージ 2941 (chotomindna さん)への返信です.
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