日本の美徳、中国の悪徳
投稿者: kill_china_chankoro 投稿日時: 2004/08/02 15:36 投稿番号: [2760 / 9280]
日本は長年にわたる不況の中、日本国民も大変経済的に困難に直面しているにもかかわらず、中国に何の迷惑もかけていない日本国民が汗水たらして働き、国に納めた税金のうち毎年3000億円もの巨額の金額を経済援助として、何ら感謝の気持ちを持たない愚かな中国人のために支出している。
にもかかわらず、中国人は、恩を仇で返すがごとく、日本人に嫌がらせをし、日本国旗を焼き捨て、挙句の果てが、日本人の子供を労働力として取り上げて強制労働をさし虐待した。
中国が経済好況になっているのは、日本が長年、中国の経済を援助し、中国産品を輸入してやっているからだ。
その生産技術指導は日本人が行い、できたものは日本が輸入している。
その恩も忘れて、日本に助けられていることも省みず、中国が日本の不況に助け舟を出しているなどとうそぶく恩知らずな中国人。
日本人が自らが困っているときも中国という恩知らずな国に援助する行為は、まさに日本人の懐の深さをあらわしている。
それに比べ中国は悪徳という言葉がふさわしい。
これは メッセージ 2759 (hiroshiyassan さん)への返信です.
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