>カワイソウニ!
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/04/15 22:42 投稿番号: [2520 / 9280]
Teiseki君もいつか「中華思想」に毒されたのでしょうか。不思議だね!
>欧米列強が行ったアジア・アフリカ侵略は侵略でないのか?日独は遅れた侵略にのりだしただけ、サ。侵略戦争は犯罪ではない!これが国際常識でアッタ!し、いまもそうでアル!どうして自国の過去の屈辱だけを言い立てるんだろ?<
屈辱を味わったものほど、強いものはない。昨日の屈辱は、明日の力。
2度と同じような屈辱を受けないように、強くなるのだ。国家の発展する原動力は、教育にある。日本を始め、西欧列強の常識を打ち破るために、自ら、是非国力をあげ、その理不尽の常識を止めてやるのだ。
例えば、中国はアメちゃんの欲しさに、イラクへの侵略に加担しないとか。
>日本が英米に挑戦したからこそ、アジア・アフリカ諸国が独立できたというのも、また厳然たる歴史的事実である!<
泥棒を追い払う泥棒が、早かれ遅かれ、その両方が何れ警察に捕まえられるんだよ。(藁)
>朝鮮やシナはなぜ日本に侵略されたのか?アホだったからヨ。ヴェトナムをごらん!世界最強を誇るアメリカ軍と戦って、勝ったではないか!戦う意思とアタマがあれば、侵略をはねかえすことができるのだ。それができなかったんだから、アホとワシは判定せざるをえない。侵略されたことをいつまでも根に持ってグダグダ言うのは、利巧じゃないナ。おのれの無力無能を、まず恥じるべきであろう?<
うむ。一理があるようにみえる。しかしだな。
力が正義と思うやつは、この世の中にいる。しかし、力は正義に勝てない。硬いものほど(力)脆い(穴)ものはない。戦う一心のあったベトナムは勝つのが当然だった。
中国においては、もう少し侵略戦線が拡大して時間が経ったら、果たして日本にはどのぐらいの確率で勝ち目があっただろう?ま、失敗したのは国民党だったから、よしとする(w)。
日本はアメリカに負けた。朝鮮戦争においては、解放軍はアメリカ軍に勝ったんだよ。(まあ、嘘と思ったら、適当にお考え)。
何時までも恥じてばかりいられないんだろう。恥だった、力を身につけようって。1人だったら、黙って頑張れるのが。国単位だと、やはり歴史教育を通じるのだ。
勿論、国力が上がっても、貴方のいう「侵略は常識」に対抗するものとする。
>日本は他民族絶滅を企てたことは無い、考えたことすらない。ユダヤ民族に手厚い保護を与えたほどだ。ナチス・ドイツと一緒にされては迷惑だ。<
戦争中の一側面を持って、戦争を美化するのを止めてくれんか。そして、貴方の<侵略戦争は犯罪ではない!これが国際常識でアッタ>というのが、正しく強盗の理論だ。強盗犯仲間なら、強盗するのが仕事で常識だ。過去も、今日明日も。
隣人は、空き巣が漁れたら、先ず、隣りに住む元泥棒の息子を疑う。これも常識や。特に、強盗犯のような考えを持っている貴方のような人間がいる限り、隣人は最初から防犯装置を講じないとね。
>さて靖国問題:これは文明対決である。
儒教文化圏では、犯罪者に対してタイヘン厳しい。墓を暴いてもその罪を糾弾する。死んでも犯罪者は犯罪者でしかない、絶対にユルサれない。
ところが日本ではチガウ。死者はすべてホトケになる。極悪人であっても死ねばホトケ。日本人は、死者がダレであれ線香の一本も手向ける、それをしなければ落ち着かない。「罪を憎んで人を憎まず」これが日本人の感性というか、美意識というか、人間観の基本にある。コレを捨てたらもう日本人でなくなる、と言うてヨロシイ。<
比べてみるような話ではなかろう。
単純な例をあげる。電車飛び込み自殺者の家族へ損害賠償を要求しない?
運転手が車で人を撥ねって死なせた。死んだ人は仏だから、お金がいらないって?(保険料)
それても、分からなければ、仮に貴方は、妹を殺した犯人が悠々自在にアイスグリムを食べながら道を歩くのを見かけたら、仏になった妹を思い出さないか?
「おい、貴方の妹が仏になったから、忘れておくれ」とその犯人に言われたら、貴方はどうのような態度を示すか。摘発しない?殴りかからない?
無理に、頑張らなくてもいいのにね。
とりあえず、以上で。
>小泉クンの靖国参拝には、そういう日本民族の歴史的、伝統的背景がある。外国人がナンと言おうと、ヤメラレナイ。妥協しない。どうしてもイカン!言うならば、戦争に訴えるしかない。屈服するぐらいならば、滅びたほうがマシなのだ。だからこそ国力20倍以上の敵、米英との戦争にたちあがった。唯々として侵略に屈服したドッカの国とは違う。<
>欧米列強が行ったアジア・アフリカ侵略は侵略でないのか?日独は遅れた侵略にのりだしただけ、サ。侵略戦争は犯罪ではない!これが国際常識でアッタ!し、いまもそうでアル!どうして自国の過去の屈辱だけを言い立てるんだろ?<
屈辱を味わったものほど、強いものはない。昨日の屈辱は、明日の力。
2度と同じような屈辱を受けないように、強くなるのだ。国家の発展する原動力は、教育にある。日本を始め、西欧列強の常識を打ち破るために、自ら、是非国力をあげ、その理不尽の常識を止めてやるのだ。
例えば、中国はアメちゃんの欲しさに、イラクへの侵略に加担しないとか。
>日本が英米に挑戦したからこそ、アジア・アフリカ諸国が独立できたというのも、また厳然たる歴史的事実である!<
泥棒を追い払う泥棒が、早かれ遅かれ、その両方が何れ警察に捕まえられるんだよ。(藁)
>朝鮮やシナはなぜ日本に侵略されたのか?アホだったからヨ。ヴェトナムをごらん!世界最強を誇るアメリカ軍と戦って、勝ったではないか!戦う意思とアタマがあれば、侵略をはねかえすことができるのだ。それができなかったんだから、アホとワシは判定せざるをえない。侵略されたことをいつまでも根に持ってグダグダ言うのは、利巧じゃないナ。おのれの無力無能を、まず恥じるべきであろう?<
うむ。一理があるようにみえる。しかしだな。
力が正義と思うやつは、この世の中にいる。しかし、力は正義に勝てない。硬いものほど(力)脆い(穴)ものはない。戦う一心のあったベトナムは勝つのが当然だった。
中国においては、もう少し侵略戦線が拡大して時間が経ったら、果たして日本にはどのぐらいの確率で勝ち目があっただろう?ま、失敗したのは国民党だったから、よしとする(w)。
日本はアメリカに負けた。朝鮮戦争においては、解放軍はアメリカ軍に勝ったんだよ。(まあ、嘘と思ったら、適当にお考え)。
何時までも恥じてばかりいられないんだろう。恥だった、力を身につけようって。1人だったら、黙って頑張れるのが。国単位だと、やはり歴史教育を通じるのだ。
勿論、国力が上がっても、貴方のいう「侵略は常識」に対抗するものとする。
>日本は他民族絶滅を企てたことは無い、考えたことすらない。ユダヤ民族に手厚い保護を与えたほどだ。ナチス・ドイツと一緒にされては迷惑だ。<
戦争中の一側面を持って、戦争を美化するのを止めてくれんか。そして、貴方の<侵略戦争は犯罪ではない!これが国際常識でアッタ>というのが、正しく強盗の理論だ。強盗犯仲間なら、強盗するのが仕事で常識だ。過去も、今日明日も。
隣人は、空き巣が漁れたら、先ず、隣りに住む元泥棒の息子を疑う。これも常識や。特に、強盗犯のような考えを持っている貴方のような人間がいる限り、隣人は最初から防犯装置を講じないとね。
>さて靖国問題:これは文明対決である。
儒教文化圏では、犯罪者に対してタイヘン厳しい。墓を暴いてもその罪を糾弾する。死んでも犯罪者は犯罪者でしかない、絶対にユルサれない。
ところが日本ではチガウ。死者はすべてホトケになる。極悪人であっても死ねばホトケ。日本人は、死者がダレであれ線香の一本も手向ける、それをしなければ落ち着かない。「罪を憎んで人を憎まず」これが日本人の感性というか、美意識というか、人間観の基本にある。コレを捨てたらもう日本人でなくなる、と言うてヨロシイ。<
比べてみるような話ではなかろう。
単純な例をあげる。電車飛び込み自殺者の家族へ損害賠償を要求しない?
運転手が車で人を撥ねって死なせた。死んだ人は仏だから、お金がいらないって?(保険料)
それても、分からなければ、仮に貴方は、妹を殺した犯人が悠々自在にアイスグリムを食べながら道を歩くのを見かけたら、仏になった妹を思い出さないか?
「おい、貴方の妹が仏になったから、忘れておくれ」とその犯人に言われたら、貴方はどうのような態度を示すか。摘発しない?殴りかからない?
無理に、頑張らなくてもいいのにね。
とりあえず、以上で。
>小泉クンの靖国参拝には、そういう日本民族の歴史的、伝統的背景がある。外国人がナンと言おうと、ヤメラレナイ。妥協しない。どうしてもイカン!言うならば、戦争に訴えるしかない。屈服するぐらいならば、滅びたほうがマシなのだ。だからこそ国力20倍以上の敵、米英との戦争にたちあがった。唯々として侵略に屈服したドッカの国とは違う。<
これは メッセージ 2519 (Teiseki さん)への返信です.
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