人食い人種、支那人の nihonnante 君。
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/06/14 07:53 投稿番号: [248 / 9280]
> 神舟は自ら飛行する能力を持ってる!
> 然しロシアのソユーズにはできない!
> これは最大の違いである!
▲神舟作製以前、支那はロシアからカプセルと宇宙服を一揃い購入しておりますが…
ソユーズの基本設計部分は四十年近く前のもの。そのソユーズをコピってそこにちょっとソフィストケートされた付加機能を付けただけでオリジナルと言い張るこの浅ましさ。なるほど〜それが中国四千年の伝統というわけですね♪
"Therefore it was not Soviet hardware but a scaled-up copy of the Soyuz aerodynamic form. "
http://www.friends-partners.org/~mwade/craft/shenzhou.htm
"Shenzhou capsule was an aerodynamic copy of the proven Russian Soyuz capsule. "
http://www.astronautix.com/craft/shelunar.htm
"A test subject tries on a Chinese space suit, a copy of the Russian Sokol suit"
http://www.spectrum.ieee.org/WEBONLY/publicfeature/dec01/space.html
"Shenzhou is very Soyuz-like in appearance. Some observers have speculated that an empty Soyuz shell was purchased from Russia and then modified. "
http://www.skywatchers.org/newsletter/dec-99.pdf
「開始が遅かったからといって、開発の速度も遅いわけではない。他国の経験から学び、近道を通ることができる」─ プログラムを指揮する宿双寧氏は、『解放軍報』に掲載された、長いが詳細には触れないインタビューでこのように語りました。
http://www.planetary.or.jp/magazine/030108.txt
▲『他国の経験』をコピってコピってコピりまくるのですから開発時間が少なくて済むのも道理ですなー。
ところで nihonnante 君に質問があるのですが、先日、『超原始的な故障』が原因でディーゼルエンジン搭載型潜水艦の生命線、外部から酸素を取り入れる吸気バルブが開かず、乗組員七十名が殉職したという事故が有りましたが、あれは何処の国の話でしたっけ。教えて下さい。
> 然しロシアのソユーズにはできない!
> これは最大の違いである!
▲神舟作製以前、支那はロシアからカプセルと宇宙服を一揃い購入しておりますが…
ソユーズの基本設計部分は四十年近く前のもの。そのソユーズをコピってそこにちょっとソフィストケートされた付加機能を付けただけでオリジナルと言い張るこの浅ましさ。なるほど〜それが中国四千年の伝統というわけですね♪
"Therefore it was not Soviet hardware but a scaled-up copy of the Soyuz aerodynamic form. "
http://www.friends-partners.org/~mwade/craft/shenzhou.htm
"Shenzhou capsule was an aerodynamic copy of the proven Russian Soyuz capsule. "
http://www.astronautix.com/craft/shelunar.htm
"A test subject tries on a Chinese space suit, a copy of the Russian Sokol suit"
http://www.spectrum.ieee.org/WEBONLY/publicfeature/dec01/space.html
"Shenzhou is very Soyuz-like in appearance. Some observers have speculated that an empty Soyuz shell was purchased from Russia and then modified. "
http://www.skywatchers.org/newsletter/dec-99.pdf
「開始が遅かったからといって、開発の速度も遅いわけではない。他国の経験から学び、近道を通ることができる」─ プログラムを指揮する宿双寧氏は、『解放軍報』に掲載された、長いが詳細には触れないインタビューでこのように語りました。
http://www.planetary.or.jp/magazine/030108.txt
▲『他国の経験』をコピってコピってコピりまくるのですから開発時間が少なくて済むのも道理ですなー。
ところで nihonnante 君に質問があるのですが、先日、『超原始的な故障』が原因でディーゼルエンジン搭載型潜水艦の生命線、外部から酸素を取り入れる吸気バルブが開かず、乗組員七十名が殉職したという事故が有りましたが、あれは何処の国の話でしたっけ。教えて下さい。
これは メッセージ 238 (nihonnante さん)への返信です.
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