確かに
投稿者: kharada60 投稿日時: 2004/03/24 16:15 投稿番号: [2027 / 9280]
toraneko_yhさんこんちは。
>支那人に言っても無駄ですよ。
そうなんですね。教育程度と内容が悪いせいなのか、在日の中国人に限らずどこの國でも嫌われていますね。
若い方はご存じないが、1970年代には日本人の海外団体旅行ツーリストは「ノーキョー」と呼ばれて軽蔑されていた。スケベでマナーが悪いからです。今はマナーが悪いと新聞に載るぐらいだからずいぶんマナーが向上した。というのも団体旅行ではなく個人旅行が増えたので、人数を借りて気が大きくなって行儀が悪くならないのです。同じことは台湾人と韓国人にも言えます。若い彼らは個人旅行で、本当に行儀よいですね。
でも、今は中国人団体客は......私も仕事のお客を、ひどいときは私一人で25人くらいを、世話したが気が狂いそうになるほど身勝手で下品だ。これは団体であるのと旅行慣れしていないからマナーがわるいのと、海外出国経験がすくないからだ。
しかし世界のほぼ全部の国は13億の人口を抱える中国人の入国はノービザにはできない。だって放っておいたらすぐに100万人ぐらい不法滞在者が居ついてしまうから。それゆえ一般中国人が海外を個人旅行する機会はまずない。だから今後もマナーは向上しないし、世界から嫌われる度数はうなぎのぼりであろう。
弱いものにはめっぽう強気で、強いものには卑屈なまでも媚を売る。これがシナ人。日本に留学した清朝の時代の作家魯迅の阿Q世伝によくあらわされています。
しかし、中国史をひもとくと動乱の時代が多すぎる環境であり、王朝の政権交代の時には30〜40%の人口が戦死や餓死した。前支配者は新しい支配者によって残酷な報復を受ける。だから刑罰を恐れたり他の人を押しのけてでも生きるために「間違いは死んんでも認めない」「弱いものからはむしりとれ」といったような処世訓が育ったのであろうと思います。
そう考えて同情して彼らに親切にすれば、すぐにたかってくる。人間としてみると、ちょっと悲しすぎますね。
これは メッセージ 2025 (toraneko_yh さん)への返信です.
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