友好という言葉に騙されるな
投稿者: chugoku_nante 投稿日時: 2004/03/17 23:50 投稿番号: [1952 / 9280]
なぜ中華人民共和国との付き合いにだけ友好という言葉が使われるのか。
アメリカなど中華人民共和国以外の国と国の付き合いに対して友好という言葉が使われることはない。
友好とは、中華人民共和国にとってのみ都合のいい関係のことである。
けっして、双方が平等に付き合うという意味ではない。
つまり、中華人民共和国は、他国に対して、服従を求めているのである。
けっして、平等な関係を築こうとしているのではない。
それが中国人の傲慢で横柄なところだ。
日本の首相の靖国神社参拝に反対干渉するのも、すべて友好という言葉を使いたがる中国人の傲慢さの現れである。
友好とは、日本から経済援助を巻き上げて、日本の悪口を中国国内で宣伝するような中国人に都合の良いだけの関係だ。
それが中国人の言う友好の本音なのである。
愚かな中国人が友好友好といっても、それは彼らにとって都合の良い関係を主張しているだけだけで、日本にとってこれほど不利な関係はない。
日中友好などくそくらえである。
これは メッセージ 1 (the_super_strong_aikokusya さん)への返信です.
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