中華人民共和国は外国人に返済させる
投稿者: akutokuchukajinminkyowakokujin 投稿日時: 2004/01/03 17:40 投稿番号: [1456 / 9280]
赤字建設国債の発行では、先輩格の日本に倣っているだけでしょう。
ただ、日本と中華人民共和国の違いは、日本では、外国の援助に頼らず、
日本国民が納税した税金で国債を返済する原資を捻出するのにたいして、
中華人民共和国では、中華人民共和国みずからのお金ではなく、
日本など外国からの援助をその返済原資に当てることを予定しているところが、日本とは大いに違います。
中華人民共和国国民の成果はすべて中華人民共和国の利益になることのみに使われ、外国人のお金も中華人民共和国のために利用するのに対して、
日本人は、外国に頼らず、何の利益にもならないどころか、むしろマイナスの利益になるにもかかわらず、
日本国民自らが納付した税金を、外国のために支出しています。
その最大の受益者が中華人民共和国です。
中華人民共和国では、借金は隣人に返済させればよいとの考えが政府部内にあります。
その隣人とは日本であり、すこし過去の日中戦争をつついて罪悪意識と贖罪意識を日本人に持たせれば、いくらでも金を引き出せると、中華人民共和国の支配者、中国共産党は考えています。
そのような乞食外交、恐喝外交は、中華人民共和国人として恥ずかしい限りです。
中華人民共和国は、苦しい財政事情の中、自立している日本人を見習わないといけないでしょう。
これは メッセージ 1455 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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