中華人民共和国崩壊!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

おぞましいバカシナの人肉喰い

投稿者: zakenna03 投稿日時: 2003/10/08 15:31 投稿番号: [1156 / 9280]
九世紀のペルシャの貿易商が残した記録、

「シナ人は刀剣で殺害されたすべての人の肉を食用にする」「シナ人の法律は、人肉を食うことを認可し、人肉が各市場で公然を販売されている」

又20万の部下を率いて中原を横行した朱粲は、食料が尽きると、赤ん坊を蒸して食い、兵士に布告して、「人肉ほどうまいものはない。人間がある限り食料の心配はない」と、女子供を駆り集めさせ、二百石入りの銅製鍋にぶち込んで煮て食わせた。

同じ頃黄巣の軍は、人を捕まえては生きながら臼に放り込んで叩き潰し、骨ごと食ってしまった。

同じく、内戦で包囲された揚州の場内でか、夫婦や父子がたがいの相手を屠殺業者のところに引きずっていって売り飛ばし、屠殺業者はこれを羊か豚のようにどんどん料理した。

宗の太宗皇帝の義父李処ウンは,敵の捕虜のうちから肥えたものを数十人選んで、部下に分け与えて食わせた。

十二世紀に金軍が侵入したときは、人肉の値段は犬よりも安くなったほどで、大人一人から十五斤の干し肉が取れた。

十四世紀の元末の動乱、
安キ省方面の軍隊では、子供の肉が最上とされ、女の肉がその次、男の肉はさらにしたとされた。

二つの甕の間に座らせて、周りから火で焼いたり、鉄の台にのせて生きながら炙ったり、手足を縛って熱湯かけ、竹箒で皮をそげ落としたり、袋につめて鍋に入れ、生きながら煮たり、性器を切り取って漬物にしたりした。

17世紀の明末の飢饉では、成都の町では荒くれ男どもが数百人、組になって人を捕まえては食い、羊か豚を屠殺するみたいだった。
男の肉は一斤7銭、女は8銭だった。

20世紀には省長官を暗殺した除は、心臓を抉り出され焼いて食われた。
ーーーーーーーーーーー

こうしてバカシナ人肉喰いは文化大革命時にも遺憾なく発揮され、バカシナ4千年の伝統を今も護っている。

それにしても、
「手足を縛って熱湯をかけ、竹箒で皮をこそげ落とし・・・」とは凄まじい。

シナ便所4人組の処刑はこの方法で決まりで〜〜す。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)