「希少モグラ」の現地調査ができない?
投稿者: nash_8242002 投稿日時: 2010/10/13 00:30 投稿番号: [8 / 34]
>沖縄県・尖閣諸島最大の魚釣島で確認されているモグラの一種で、絶滅の危機にある「センカクモグラ」を保護しようと、「センカクモグラを守る会」が発足した。アルピニスト野口健さん(37)らが発起人だ。背景には、現地での学術調査を求める学者らの要望を政府が認めようとしない、という現状があるようだ。なぜ調査許可は下りないのだろうか。
>絶滅の危機にあるのは、同島に棲みついた野生化したヤギのせいだ。ヤギは1978年ごろ、日本の民間団体が持ち込んだ。日本人の尖閣諸島への関与を示すことなどの目的があったようだ。このヤギが繁殖した結果生態系が崩れ、森林面積が減っていることが、航空写真などで確認されている。落ち葉の激減などで土壌中の有機物が減少し、センカクモグラのエサとなるミミズが減っているのだ。
>同島には、センカクモグラだけでなく、センカクサワガニやセンカクオトギリなどの固有の動植物が「少なくとも11種」ある。「守る会」では、センカクモグラだけでなく、これらの動植物も守りたい、としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000001-jct-soci学術調査は領土問題とは直接関係ない。
どうして刺激する事になるのか。
中国領と認めない限り刺激する事になるなら、譲ったも同然じゃん。
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