今度はNZ空軍機に監視される日帝捕鯨船w
投稿者: japan_nothing_w 投稿日時: 2008/02/01 23:02 投稿番号: [132 / 191]
今度はNZ空軍機
日本の調査捕鯨船団に新たな監視の目
2008.2.1 09:27
南極海でクジラの生態調査を行っている日本の捕鯨船団に対し、反捕鯨国のニュージーランドは、空軍がパトロールしている海域で、日本の船団を発見した場合、上空から撮影した写真を公表し、活動場所を知らせるとの方針を明らかにした。執拗(しつよう)な妨害活動を続けた2つの環境保護団体の抗議船は、燃料切れのため調査海域から離脱したが、今度は、空からの監視の目に苦慮しそうだ。
NZのクラーク首相が表明した。NZは公海上の国際条約で決められている同国の捜索救助海域を、空軍機が定時パトロールしている。日本の海上保安庁によると、この海域は東経163度から西経131度で、南は南極大陸までの南極海の広大な海域を受け持ち、今回の日本の調査捕鯨エリアと重なっている。
ロイター通信によると、クラーク首相は「日本が捕まえているクジラの多くは科学調査目的ではない。彼らは将来、商業捕鯨が再開できるだろうとの希望をもって、捕鯨を維持しているのだ」と批判。その上で、「(空軍が)パトロールしている海域で、捕鯨船団を発見した場合、撮影した写真を公表する。世界に情報をお伝えする」と表明した。
しかし、安全上の観点から座標は明らかにしないとし、あくまで日本の船団の海難事故などに備えるためとしている。環境保護団体は「帰港先で補給できればまた出港する」としており、上空からの写真は、船団の場所を再発見する“援護射撃”になりかねない。
水産庁遠洋課は「(NZの)一般国民をあおるのは適切ではない。冷静に受け止めてほしい」と懸念を明らかにした。
一方、NZと同様の反捕鯨国の豪州は南極海に巡視艇を派遣し、海上から、国際法廷に提訴した場合の証拠を集めるため、調査捕鯨船団の監視を行っている。
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/080201/asi0802010928000-n1.htmhttp://sankei.jp.msn.com/world/asia/080201/asi0802010928000-n2.htmすばらしいですね!!!
さすが米英豪欧反捕鯨大連合国軍の一翼を担う、ニュージーランドですね!!!
何がなんでもジャップから捕鯨を取り上げようという気迫に満ち溢れていますね^−^
ただの監視にどどまらず、あの手この手で南極海で密漁をしつこく繰り返すジャップに天罰を下していってほしいですよね^−^
ニュージーランドに栄光あれ!!!ハレルヤ!!!!!www
これは メッセージ 121 (japan_nothing さん)への返信です.
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