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最終兵器・炭疽菌VS救世物質“ドキシリン”

投稿者: caravansarai2001 投稿日時: 2001/10/18 12:39 投稿番号: [99616 / 177456]
“Anthrox(炭疽菌)”VS“Doxylin(ドキシリン)”

最終兵器“Anthrox(炭疽菌)”
1930年代第二次世界大戦時に細菌兵器(炭疽菌)は、日本の悪魔といわれた、石井731部隊により開発され、中国にて悲惨な行為に使用された、そして1940年代イギリスがスコットランドのグリュナード島で、炭疽菌の大規模散布実験を行い、同じ頃アメリカでも生物兵器の開発が始まった。
その流れに歯止めを入れてくれたのが、1969年アメリカのニクソン大統領だった。

http://www.anex.med.tokushima-u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses00-98.html
http://www.anex.med.tokushima-u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses01-119.html

皮肉な事に今、最も細菌兵器に怯えているのは、アメリカ、イギリスそして最初に開発した日本だ、これは仏教で言う、「因果応報」(国のカルマ)なのだろうか?
疑問に思うのは、日本は炭疽菌を開発しておきながら、防護策は考えていなかったのだろうか?考えていたのであればそれは、あの団体が引き継いでいるのであろうか?
他の開発国ロシア(書籍『バイオハザード/ケンアリベック著』)及び疑いのある中国なども、もちろん防護策(抗生物質)を準備してあるのだろう、、?


そして救世物質“Doxylin(ドキシリン)”
“ドキシリン”とは、今最も炭疽菌に効くといわれている、イスラエルの製薬会社Dexon(デクソン)社が生産している抗生物質だ、炭疽菌の感染者が発病後48時間以内に服用すれば、90%以上が助かると言われている。アメリカ軍などから、現在問い合わせが相次ぎ、一週間に1億粒の“ドキシリン”を作る事ができるそうだ。
アメリカの人口2億4千万人に、2週間半で一人に一粒届く計算だ(何粒服用する必要があるかは不明だが。)日本の人口1億2千万人にも一週間半あれば行き渡るだろう。
うーん日本政府が予約した場合の事だが、、、

http://news.tbs.co.jp/
上のURLにアクセスし左側10月17日(水)をクリックし、NEWS CATEGORIESの国際の項目の炭そ菌特効薬、イスラエルで増産をクリックして見て下さい。

日本政府(厚生省)も早急にイスラエルの同社にアクセスして、日本の国民の為に抗生物質を確保してくれることを願う、、、。
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