テロリストの敵はアメリカ、イスラエルです
投稿者: tktktktktk2002 投稿日時: 2001/10/14 19:47 投稿番号: [95091 / 177456]
おもちゃ爆弾
かつてイスラエルはパレスチナ難民に対して上空からおもちゃをばら撒きました
貧困で遊ぶものなど一切ないパレスチナの子供たちは、喜んでみんな争うようにおもちゃに飛びつきました
遊び始めると爆発するのです。それでパレスチナの子供たちを殺しました
かつてイスラエルはパレスチナの妊婦を攻撃の目標としました
イスラエルの主張はこうです「子供は将来テロリストになり、非常に危険な存在なので、これは子供に対する攻撃ではない、将来のテロリストに対する攻撃である」
後に国際社会から徹底非難を浴びおもちゃ爆弾は「国際法違反兵器」とされました
1947年 国連はパレスチナ分割を決めました。事実上の国際社会からのユダヤ人に対するプレゼントです
イスラム諸国は猛反発、今まで第4時中東戦争まで行われており、小競り合いは毎日行われています。今日も何人か死んでると思います
1967年 イスラエルはヨルダン川西岸とガザ地区を占領し、国連はこれを認めていません。何度となくイスラエルに対しての非難決議を行っています
国連からしたら裏切られた気持ちでいっぱいだと思います。はじめ「東京都と神奈川県をあげる」といって、それだけで多くの難民が生まれたのにその上「埼玉県」まで軍事進攻してるようなものです
本来ならば、非難決議は安保理決議へ進み国連は軍事力で奪ったものを返させなければならないのですが、安保理決議はとおりません「アメリカが拒否権を使うからです」非難決議も反対票は当事者イスラエルとアメリカの2票です
アメリカ国内に住むユダヤ人に対する「選挙対策」です
何で、アメリカンスタンダード>グローバルスタンダードなのでしょうか?
彼らは憤りは感じてるのです
「結局、国際正義よりもアメリカじゃないか!イラクには文句を言ってもアメリカには誰もやめろといえないじゃないか!」と
アメリカは散々恨むを買うようなことをしてきました
「イスラム諸国も今回しじしてるじゃないか!」という方は勘違いしないでください
彼らが指示してるのは、それに対する抗議の仕方はテロはいけない」ということであって「アメリカのパレスチナ政策を支持してるのではありません」
私は、今回のテロは「散々いじめられてた子」がいきなり「いじめっ子」をナイフで突き刺したように感じてます。そして「いじめっ子アメリカ」は世界にこう叫びました「こいつは教室にナイフを持ち込み俺のことを刺した。これ正しい?」
クラスのみんなは言います
「そんなことはしてはいけない、非常に危険で制裁を加えなければ」と
でもアメリカ君は今までいじめてたことはいいません
いっしょにされたくないのです
刺したほうは、今までいじめてたからだといいます
私は思います
そりゃ刺したのは悪いけど、裁かれて当然かとも思います。でも刺し返す前に
「もういじめるのやめる」とか「今までのこと反省する」とか言って欲しいです
それを「善と悪の戦い」とか「無限の正義」とかいってるのを見てると
吐き気がしそうです
かつてイスラエルはパレスチナ難民に対して上空からおもちゃをばら撒きました
貧困で遊ぶものなど一切ないパレスチナの子供たちは、喜んでみんな争うようにおもちゃに飛びつきました
遊び始めると爆発するのです。それでパレスチナの子供たちを殺しました
かつてイスラエルはパレスチナの妊婦を攻撃の目標としました
イスラエルの主張はこうです「子供は将来テロリストになり、非常に危険な存在なので、これは子供に対する攻撃ではない、将来のテロリストに対する攻撃である」
後に国際社会から徹底非難を浴びおもちゃ爆弾は「国際法違反兵器」とされました
1947年 国連はパレスチナ分割を決めました。事実上の国際社会からのユダヤ人に対するプレゼントです
イスラム諸国は猛反発、今まで第4時中東戦争まで行われており、小競り合いは毎日行われています。今日も何人か死んでると思います
1967年 イスラエルはヨルダン川西岸とガザ地区を占領し、国連はこれを認めていません。何度となくイスラエルに対しての非難決議を行っています
国連からしたら裏切られた気持ちでいっぱいだと思います。はじめ「東京都と神奈川県をあげる」といって、それだけで多くの難民が生まれたのにその上「埼玉県」まで軍事進攻してるようなものです
本来ならば、非難決議は安保理決議へ進み国連は軍事力で奪ったものを返させなければならないのですが、安保理決議はとおりません「アメリカが拒否権を使うからです」非難決議も反対票は当事者イスラエルとアメリカの2票です
アメリカ国内に住むユダヤ人に対する「選挙対策」です
何で、アメリカンスタンダード>グローバルスタンダードなのでしょうか?
彼らは憤りは感じてるのです
「結局、国際正義よりもアメリカじゃないか!イラクには文句を言ってもアメリカには誰もやめろといえないじゃないか!」と
アメリカは散々恨むを買うようなことをしてきました
「イスラム諸国も今回しじしてるじゃないか!」という方は勘違いしないでください
彼らが指示してるのは、それに対する抗議の仕方はテロはいけない」ということであって「アメリカのパレスチナ政策を支持してるのではありません」
私は、今回のテロは「散々いじめられてた子」がいきなり「いじめっ子」をナイフで突き刺したように感じてます。そして「いじめっ子アメリカ」は世界にこう叫びました「こいつは教室にナイフを持ち込み俺のことを刺した。これ正しい?」
クラスのみんなは言います
「そんなことはしてはいけない、非常に危険で制裁を加えなければ」と
でもアメリカ君は今までいじめてたことはいいません
いっしょにされたくないのです
刺したほうは、今までいじめてたからだといいます
私は思います
そりゃ刺したのは悪いけど、裁かれて当然かとも思います。でも刺し返す前に
「もういじめるのやめる」とか「今までのこと反省する」とか言って欲しいです
それを「善と悪の戦い」とか「無限の正義」とかいってるのを見てると
吐き気がしそうです
これは メッセージ 95044 (onemilliondaller さん)への返信です.
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