アメリカは戦争を好みすぎる
投稿者: alchemist777777 投稿日時: 2001/10/14 09:21 投稿番号: [94394 / 177456]
ほとんどの米国人は、外交政策において米国政府がどんなに凶悪であるかを理解していないhttp://www.billtotten.com/japanese/ow1/00491.html
米国が空爆を行った国名とその年代を以下に列挙します。
中国 1945-46
韓国 1950-53
中国 1950-53
グアテマラ 1954
インドネシア 1958
キューバ 1959-60
グアテマラ 1960
コンゴ 1964
ペルー 1965
ラオス 1964-73
ベトナム 1961-73
カンボジア 1969-70
グアテマラ 1967-69
グラナダ 1983
リビア 1986
エルサルバドル 1980年代
ニカラグア 1980年代
パナマ 1989
イラク 1991-99
ボスニア 1995
スーダン 1998
アフガニスタン 1998
ユーゴスラビア 1999
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00490.html(抜粋)[暴力では解決しない]
米国の空爆によって、数百万人もの罪のない民間人が無情かつ無差別に殺されました。そういった攻撃によって、この世界が良くなったでしょうか。または米国がこの空爆を続ける理由が思いあたりますか? これらの米国の空爆こそ「顔のないテロリズム」ではないでしょうか。視界にも入らない空中のはるか高いところの爆撃機から、またははるか彼方の艦隊から発射された爆弾が、突然爆発する恐ろしさを想像できますか。
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00209.html
これは メッセージ 94379 (uncurded さん)への返信です.
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