>米国空爆の歴史
投稿者: alchemist777777 投稿日時: 2001/10/13 20:38 投稿番号: [93674 / 177456]
>>○ アメリカ=暴力的に世界を我が物顔に 牛耳る独裁国 (表向きは世界の警察、陰では死の商人)
テロ=決死のささやかな抵抗と報復
>米国が独善的という事には同意しますが。
飛行機で民間人のいる高層ビルに突っ込む事が「ささやかな抵抗」
なのでしょうか?
今の時点では、と言う意味。たかだか、6000人の死者は、アメリカが今までに殺してきた数千万人の死者には、足元にも及ばない。私の目には、暗黒からの裁きの神が、アルカイダ達に取り付き、今まで、どんな殺戮や横暴を犯してきても、絶対的な強者ゆえ、この地上の誰からも罰せられる事が実質上無かった暴君アメリカの奢りに、遂に天罰が下され始めたように感じられる。誤解の無いように、私はアルカイダが善とか、正義とか言っていない。アメリカの民間人が大量に無差別で殺される事でしか、アメリカが現実に他国に、やってきた残忍非道振りを、思い起こさせ、痛みを真の意味で理解させる事が不可能であったからだ。今の御時勢、真っ正面から、アメリカに宣戦布告をして勝てる目算がある国はほとんど無いだろう。しかし、アメリカ帝国の奢りに遂にストップがかかったのだ。私には、感じる、その暗黒の裁きの神に取り付かれたアルカイダの者達は、アメリカにこの世で勝利する事を期待していない、自滅覚悟で、この”聖なる”天罰のミッションを遂行している。これは、深淵な意味でのカーマの法則が、ついに奢り高ぶっていたアメリカにも、訪れたのだ。それは、もしかすると、アメリカのみへの天罰では済まないかもしれない。地球人としての私達の究極の良心が試される瞬間だ。この愚かで傲慢の極みのアメリカの更なる悪行に荷担、を容認、もしくは放置する者達は、その究極の天罰の地獄と混沌の濁流に飲み込まれるであろう。
これは メッセージ 93297 (youtan0928 さん)への返信です.
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