アメリカ政府は人類共通の敵
投稿者: tkorekiyo 投稿日時: 2001/09/12 17:26 投稿番号: [9149 / 177456]
大戦前、日本は各国からの禁輸処置により経済的に絶壁に立たされていた。戦争により活路を求めるほかなかった。
また、第二次大戦前、アメリカはさまざまな戦争シュミレーションを作り、最大の容量を持つものは対日戦のものだった。
アメリカは日本の紫暗号を解読済みで真珠湾攻撃が起こることを察知しており、真珠湾にはアメリカ空母はなかった。
南雲中将は米空母を恐れ、真珠湾にとどまってでも攻撃をしようとせず、撤退した。
このとき米国が真珠湾攻撃に相応の戦力で対抗すれば日本海軍は壊滅し、米国人の死傷者もなかったはずだ。日本はアメリカの植民地になったかもしれないが。
しかし、アメリカは太平洋、インド洋の市場を得るために太平洋方面に参戦したかった。
口実を作るため日本の真珠湾攻撃を看過し、自国市民、軍人を見殺しにして参戦し国益を倍増させた。
そして、同じ手法が今回の同時テロである。
今後のアメリカの謀略は明らかになると思うがここでは触れない。
アメリカの国益のため、イスラム教徒、ユダヤ教徒の血が流れるだろう。
アメリカ国民、日本国民、イスラム教徒、ユダヤ教徒の共通の敵はアメリカ政府である。
これは メッセージ 8167 (gans20012001 さん)への返信です.
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