>ですが、
投稿者: withpeace_2001 投稿日時: 2001/10/10 21:07 投稿番号: [89243 / 177456]
2段落目以降〜最終段落前までは賛同しますが、かなり過激ですね。
>それで、討つべきは、せいぜいが(もし今回のテロを本当に実行したのなら)オサマ・ビン・ラディンの一味であって、それを理由に一国に戦争(それも圧倒的で一方的な)をしかけるのは、「正義」だの「民主主義」だのを自称する国の行動として許されるはずがありません。
そうですね。「証拠を提示するのは作戦機密上問題がある」というのも先ずは報復をなんとしても行いたいという気持ちが現れていますね。「正義」という言葉に異常に反応する国ですが、あくまでも「自国の正義」としか見えないですね。
>タリバンを「ガン細胞」だと決めつけるのはあまりにも早計です。「カブール・ノート」を読めばわかると思いますが、彼らこそアフガニスタンの正統な為政者であり、偉大な英雄です。
タリバンを「ガン細胞」と決め付けるのは早計かもしれませんが、「英雄視」するのも早計ではないでしょうか?
「カブール・ノート」の話にしてもタリバンに近い民衆からの意見を中心にしているのでは?と思われる節がありますが。←私の読解力のなさかもしれません。
一般民衆が求めているのが「タリバン」であるのかどうかは、国民の本当の声を聞かなければわからないのではないでしょうか。
選挙も何もない武力政権を「正統な為政者」とはいえないと思います。
>私には「ガン細胞」はアメリカに思えて仕方がないのです。
アメリカが「ガン細胞」とはいえませんが結局ビンラディンと似たりよったりという気がする。
>だから、私は近い将来、我々が日本國を挙げてアメリカ人を殺すべきと思います。
このあたりのご意見はそのままテロリストの考え方ではないですか?
これは メッセージ 89157 (iazuukoyu さん)への返信です.
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