>状況証拠
投稿者: Bluejack_ip 投稿日時: 2001/10/08 04:15 投稿番号: [83861 / 177456]
>戦争状態にある以上、何から何まで国民に公表するわけにはいかないと思います。
少なくとも、アメリカ、イギリスは、嘘でも説明していますし、自衛隊の問題やお金の問題が有るのですから、小泉総理が日本国民に何も言わないのは、どうかと思います。
出来る事なら、「テロが殲滅され、いつか言える日が来る事を自分も願っています。」と国民に自分の事を信じて欲しいと言う事を訴えるべきではないでしょうか。
アメリカの二番煎じばかりで、今の小泉仕方無いのかも知れませんが、総理からは、何も感じるものが有りません。
>その証拠が、タリバンの中枢に近づける米英側のスパイからの情報だとすれば、おおやけには公表できないと思います。
>もし公表すれば、タリバン側にスパイが特定される恐れがあります。
1.内通者がいたとしても、少なくとも白人では有りません。
もし、アラブ系の国王か、アメリカ人で有れば、戦争をしてまでもその者を守らなければいけないと理解できますが‥。
2.携帯電話の内容を盗聴できる程、近くにいる人間ならば、ラディン氏の所在や、今回の出来事が何故わからなかったのでしょう。
知らされていなかった人間なら、逆に、ばれている可能性が強いのではないでしょうか。
なんにしましても、テロを援助していたアメリカが、テロは許さないと今頃言うのは、問題です。
軍事を除き、経済問題でも、環境問題でも、こうご都合主義ではやりきれません。
これは メッセージ 83706 (requio_99 さん)への返信です.
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