自由の女神と大水の上の大淫婦・1
投稿者: kazetokomorebi 投稿日時: 2001/10/01 23:39 投稿番号: [78623 / 177456]
アメリカは大好きな国だけど…『ヨハネの黙示録』を読んで
そこに書かれてたことが…なんか、とても気になる。
16章19節〜
―あの大きな都は三つに裂かれ、諸国の民の町町は倒れた。
そして、大バビロンは、神の前に覚えられて、
神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた―
大きな都は、「エルサレム」で、
エルサレムにイスラエルを建国したのはアメリカ、、
それから、中東紛争は絶えない、、
アメリカは神から、怒りのぶどう酒の杯を与えられたの?
―あなたが見た水、すなわち淫婦がすわっている所は、
もろもろの民族、群衆、国民、国語です。十本の角と、あの獣とは、
その淫婦を憎み、彼女を荒廃させ、裸にし、その肉を食い、
彼女を火で焼き尽くすようになります―
聖書の解説では、プロテスタントの書のせいか、大淫婦のことを
カトリックのマリア像のようにほのめかしてあるけど、
彼女は水のうえに立っていないし、ニューヨークの象徴である
自由の女神は、水の上に立ってるでしょう?(正式には島の上だけど)
そして、この“獣”とは、もしかしてイスラム原理主義者?
でも、そうなると、十本の角っていうのは、わからない。
テロ事件で、ハイジャックされた飛行機は、3機だし、、
―地の王たちは、この女と不品行を行い、地に住む人々も、
この女の不品行のぶどう酒に酔ったのです―
―その女の額には、意味の秘められた名が書かれていた。
すなわち、「すべての淫婦と地の憎むべきものとの母、大バビロン」という名であった―
つまり、大バビロン=水のうえにすわる大淫婦。それが、自由の女神…??
これは メッセージ 44348 (xxxx20010930xxxx さん)への返信です.
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