証拠なき報復の野蛮さ
投稿者: TomMorris 投稿日時: 2001/10/01 22:43 投稿番号: [78592 / 177456]
>「1995年、オクラホマシティで起きた連邦ビル爆破テロ事件では、アメリカの捜査当局は当初、中東からきたアラブ人テロリストの犯行だと断定して発言していたが、その後の捜査で、ティモシー・マクベイという「普通の」アメリカ人が狂信的な行動に走った結果の犯行であると分かった」
その通りです。
今回も死んでいるはずのテロ犯人が生きているなど、捜査のズサンさが目立つ。
テロリストがバーへ酒を飲みに行くのにコーランを持って行ってバーに忘れていったと言う話もおかしい。
テロのニュースに、パレスティナ難民が小躍りしている映像はヤラセであった事も判明したし、モサドの影もチラついています。
もう少し緻密な調査をしてからにしないと取り返しのつかない事になるのではないでしょうか?
これは メッセージ 78578 (koukotsuNoHito さん)への返信です.
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