>アメリカの正義
投稿者: ken_mumu 投稿日時: 2001/09/29 02:09 投稿番号: [76079 / 177456]
同意です。
しかもこんなこともありました。
テロは許されるものではないとは思いますが、もし、今回のテロの首謀者がラディンであるならば、原因はアメリカ(クリントン)ではないでしょうか。
(1998年)
8月
6日
ルイスキーさんが連邦大陪審で大統領との性的関係を証言(1回目)
8月
7日
ケニア・タンザニア米国大使館同時爆破事件
8月17日
クリントン大統領は,大陪審への宣誓後,テレビ演説で「不適切な関係」を認める。
8月17日
米英のイラク攻撃開始
8月20日
ルイスキーさんが大陪審で2度目の証言。
8月20日
ケニア・タンザニア米国大使館同時爆破事件の報復として,米国がスーダンとアフガニスタンを攻撃(トマホーク使用)。
それから、これはその年のテロが起きるより前に上映された「Wag the Dog」という映画をまねたのではとも言われているようです。
真実を知っているのはラディンだけではないでしょうか。
クリントンが内緒でラディンの暗殺を謀っていたのが気になるのですが。
これは メッセージ 75837 (tktktktktk2002 さん)への返信です.
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