それは予言ともとれる
投稿者: groovin07 投稿日時: 2001/09/28 00:00 投稿番号: [74703 / 177456]
そのことについてもう少しくわしく書くとイエスはこう言ったみたいですね。
”まことに、人々はわたしが世界に平和をもたらすために来たのだと考えている。しかし、彼らはわたしが地上に不和、火、剣、戦争をもたらすために来たことを認識していない。まことに、ある家に5人いれば、3人はふたりに、ふたりは3人に、父は息子に、息子は父に対立するであろう。そして、彼らはひとりで立つであろう”。
まさに今の現状を語っているような気がします(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の対立など)
それと彼はこうも語っているようです。
”わたしは世界に火を投じた。そして、見よ。それがそれを燃えたたすまで、わたしはそれを見守っているのだ”。
ん〜、彼の意図することは?
いったいなにを伝えたかったのでしょう?
なにか今よんでみるとドキっとしてしまうのは僕だけでしょうか?
ちなみに僕個人的には、凡人の僕には彼の伝えたこと、言ったことはすべては理解できませんが、なんとなく彼の教えは間違いではないと思います。
でも今のカトリックなど、後にできたいわゆる宗教は、間違い。何かおかしいと思っています。
これは メッセージ 74614 (lightning_syun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/74703.html