近未来空想小説。ヒトラー参戦!
投稿者: unitedseven007 投稿日時: 2001/09/26 02:09 投稿番号: [71821 / 177456]
近未来空想小説。以下は全くのフィクションです。小泉氏=ヒトラーとするものではありません。
(ヒトラーが首相である場合の空想小説)
ついに日本は参戦した。ヒットラー総統の「聖域ないテロリスト対策」の結果である。
ヒットラーは言った。
「痛み」に耐えろ!日本国民は「痛み」に耐える必要があるのだ!悪いのは、イスラムである!国民は熱狂した。
「ぜひそんな悪いやつらを処罰してほしい」
ヒットラー総統は絶叫した。「アメリカを支援するため、自衛隊を派遣するのだ!」「イージス艦も派遣するぞ!」ついに戦いの火蓋がきって落とされた。
実にヒットラーになってから、日経平均は9千円になり、さらに下げるであろうと予測されており、5千円までいってしまうだろうとされていた。
ヒトラーになってなくなった金は200兆円以上である。失業者は全国民の30%に達していた。ヒットラーが自衛隊服を嬉々として、着ていたとき、国内最大手の流通のダイエーは最安値を示していた。
ある意味日本を代表する優良企業であった。ヒットラーは、戦争のことで頭がいっぱいである。「株価に一喜一憂せず」
そして、実際には、イージス艦を派遣することで、「やはり日本は軍国主義国家になったか」として、中国、北朝鮮が、いきりたった。
金主席は、ついにあの宿敵日本をしとめるときガきたかとして、祝杯をあげていた。
国内のイージス艦が3隻いってしまうと国内が無防備になるとして、反対勢力がいたが、ヒットラーは、お構いなしであった。
そして、ついに、北朝鮮がノドン1号、テポドンを日本に向けて発射。
日本では、はっと国民がわれにかえった。
ヒトラーの「テロリストには断固として戦うぞ!」というのは、「言い忘れ」があったのだ。
「痛み」の部分である。「テロリストには断固として、戦うぞ!ただし、その際はテロリストの報復は覚悟してね。」という1文である。
オサマビンラデイン氏は日本も叩こうと決意し、日本にも宣戦布告をした。
一方、自衛隊も単なる後方支援だとしてきていたが、オサマ氏は、核ミサイルにより、自衛隊を1個師団まるごと消失させた。
死者は
何万人とでた。いきりたった日本は、やはり全面戦争だ!として、お国のために!
進め1億火の玉だ!といきりたった。
神風特攻隊の志願がはじまり、人間魚雷、
カミカゼに人が志願した。
カレーは敵国のご飯であるとして、「茶色い辛い飯」と呼ぶことを強要された。
防空壕を共同でほった。北朝鮮による東京大空襲。みな防空壕の中にはいった。
緒戦は日本は、制したのだが、そのうち、敗退を重ねた。
ヒトラーはまだ、「構造改革なくして、景気回復なし」と絶叫していた。彼にとってみたら、今やめてしまったら、官僚、橋本派に袋だたきにあってしまうからである。
そしてオサマビンラデイン氏は予想外に強く、なんと日本に核攻撃をし始めた。
広島に、2002年8月に核爆弾を落とされ、広島市は消滅、ついで、長崎市にも核爆弾は投下された。
ここにいたってついに日本は終戦を選択。
ヒトラーの終戦放送がなされたのであった。「われはライオンはーとではない。単なる人間である。」
これを聞いた人たちは、焼け野原となった東京を目の前にしているのであった。
「これが痛みのある構造改革だったのか。。」ここまで痛いとは聞いてないぞ。」
以上は近未来空想小説、全くのフィクションです。
小泉氏=ヒトラーとするものではありません。
(ヒトラーが首相である場合の空想小説)
ついに日本は参戦した。ヒットラー総統の「聖域ないテロリスト対策」の結果である。
ヒットラーは言った。
「痛み」に耐えろ!日本国民は「痛み」に耐える必要があるのだ!悪いのは、イスラムである!国民は熱狂した。
「ぜひそんな悪いやつらを処罰してほしい」
ヒットラー総統は絶叫した。「アメリカを支援するため、自衛隊を派遣するのだ!」「イージス艦も派遣するぞ!」ついに戦いの火蓋がきって落とされた。
実にヒットラーになってから、日経平均は9千円になり、さらに下げるであろうと予測されており、5千円までいってしまうだろうとされていた。
ヒトラーになってなくなった金は200兆円以上である。失業者は全国民の30%に達していた。ヒットラーが自衛隊服を嬉々として、着ていたとき、国内最大手の流通のダイエーは最安値を示していた。
ある意味日本を代表する優良企業であった。ヒットラーは、戦争のことで頭がいっぱいである。「株価に一喜一憂せず」
そして、実際には、イージス艦を派遣することで、「やはり日本は軍国主義国家になったか」として、中国、北朝鮮が、いきりたった。
金主席は、ついにあの宿敵日本をしとめるときガきたかとして、祝杯をあげていた。
国内のイージス艦が3隻いってしまうと国内が無防備になるとして、反対勢力がいたが、ヒットラーは、お構いなしであった。
そして、ついに、北朝鮮がノドン1号、テポドンを日本に向けて発射。
日本では、はっと国民がわれにかえった。
ヒトラーの「テロリストには断固として戦うぞ!」というのは、「言い忘れ」があったのだ。
「痛み」の部分である。「テロリストには断固として、戦うぞ!ただし、その際はテロリストの報復は覚悟してね。」という1文である。
オサマビンラデイン氏は日本も叩こうと決意し、日本にも宣戦布告をした。
一方、自衛隊も単なる後方支援だとしてきていたが、オサマ氏は、核ミサイルにより、自衛隊を1個師団まるごと消失させた。
死者は
何万人とでた。いきりたった日本は、やはり全面戦争だ!として、お国のために!
進め1億火の玉だ!といきりたった。
神風特攻隊の志願がはじまり、人間魚雷、
カミカゼに人が志願した。
カレーは敵国のご飯であるとして、「茶色い辛い飯」と呼ぶことを強要された。
防空壕を共同でほった。北朝鮮による東京大空襲。みな防空壕の中にはいった。
緒戦は日本は、制したのだが、そのうち、敗退を重ねた。
ヒトラーはまだ、「構造改革なくして、景気回復なし」と絶叫していた。彼にとってみたら、今やめてしまったら、官僚、橋本派に袋だたきにあってしまうからである。
そしてオサマビンラデイン氏は予想外に強く、なんと日本に核攻撃をし始めた。
広島に、2002年8月に核爆弾を落とされ、広島市は消滅、ついで、長崎市にも核爆弾は投下された。
ここにいたってついに日本は終戦を選択。
ヒトラーの終戦放送がなされたのであった。「われはライオンはーとではない。単なる人間である。」
これを聞いた人たちは、焼け野原となった東京を目の前にしているのであった。
「これが痛みのある構造改革だったのか。。」ここまで痛いとは聞いてないぞ。」
以上は近未来空想小説、全くのフィクションです。
小泉氏=ヒトラーとするものではありません。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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