アメリカとタリバンの戦略(オカルト入る)
投稿者: ramennsky1 投稿日時: 2001/09/25 19:43 投稿番号: [71090 / 177456]
戦略というほどおこがましくないが、アメリカが戦火を交えた場合、短期決戦が負けない策だと思うが、兵糧責めにより、アフガニスタンの国力を弱めていく。
地下深くに潜っているゲリラには中性子爆弾にて殲滅する。
アラブ穏健派を敵に回さないようイスラエルの領土を1部解放し、タリバンを孤立させる。
そして、交流があるというグレイという宇宙人の文明の力を借りて、首謀者を追いつめていく。
そして、タリバンを壊滅させ、退路は開けておき、逃げ込む先が黒幕であろうから
黒幕との戦いに備える。
他方、タリバンはイスラム教徒を全て見方にすべく、パレスチナ解放を旗印にアドバルーンを上げる。
できる限り敵をアメリカ1本にしぼりテロやゲリラで対抗し、長期化させる。
攻めあぐねた連合軍の厭戦気分が高まったときに奇襲攻撃をかける。
タリバンに参加しているチベット出身の兵が先導してチベットに出入り口があるという地下王国(文明が高い)の力を借り、アメリカ軍に対抗する。
かくして、オカルトも入った熾烈な争い
となり、いよいよ地球も終わりかという時に日本が仲介に入り矛を収める。
最も、日本はアメリカに着いているが、
平和を願う天皇陛下の言葉により、兵を引き、それに動かされたバチカンやユダヤ教の主宰やイスラムの指導者が大同団結し、
争いを止めさせる。かくして平和が戻るのであった。めでたし、めでたし。
いずれにしても、戦争は避けた方がよい
と思う。
かのアインシュタインが日本に対して世界に天皇陛下を残しておいたことがとてもすばらしいことだと言ったそうだが、詳しい言葉は覚えていないが、なぜかその言葉が気にかかっている。
とりとめもなく思いつくままに書きました。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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