はんせんの診療
投稿者: bahooonn 投稿日時: 2001/09/23 14:55 投稿番号: [66704 / 177456]
おそとに遊びにいく前に一筆
66666は今回どうだろうと30分も推移をみてしまったためにほとんどの書き込みを見てしまいました。
今しがたのいざこざは別に
反戦の病というイメージされたものがあったとして、これは病なのか、性格なのか、要治療なのか
云々
考えてみることにしました。
私の考えでは、普通は反戦にとりつかれるのは、戦争経験者が一見自然ですが、その造語を作られた方が多分イメージしているのは
やはり
普段
だれかが・先人が作ってくれた平和をただ享受しているだけの人もしくは「かわいそうな人(いろいろ意味がありまして?すみません」に目を向けることが正義と思うようなタイプの人が
第一症状者と見ているのではないでしょうか。
反戦反対者
は
ゆえにお気楽な言葉遊びの単なる好戦者ではなく
その石を波紋・聴診器として世相に打診している
評論家もどきですな。
では
私のスタンス?
わが身に降りかかった戦争は粛々参加。
わが身が問題で戦争になりかけたら土下座ツアー
自分に関係ない?戦争は
状況によっちゃたまったエネルギーを発散するしかないでしょう。
そうなっちゃった時点で9回2アウト2ストライクです。我々は
次の試合以降そうならないように過去の試合を分析してやっていくしかありません。メンバーは今
王さんV9がいないように?
戦争体験者もだんだんいなくなります。すなわち入れ替わってしまう。
今回のテロが応仁の乱や一向一揆のような時代の繰り返しとはなりませんように。。。(ああ変な投稿すね)
さてお外から帰ってきて気力があったらまた来ます。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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