それはそうですが
投稿者: skh330 投稿日時: 2001/09/21 12:32 投稿番号: [61079 / 177456]
ラディン氏犯人説は確かに疑問が残りますが(あくまでも現時点で)
アメリカ合衆国の対応について>パニックを防ぐための当然の対応では?
あれだけ大規模なテロですから、『次はどこだ?』と国内がパニックに陥る危険性があります。それを防ぐためには、素早く犯人を特定し人心を安定させる必要があります。そしてその最も妥当な位置にラディン氏がいたのではないでしょうか。こいつならやってもおかしくない、と。それにアメリカの威信を傷つけられたのですから、犯人が中途半端な小物では皆さん納得しないでしょう。そしてそれが小物であればあるほどテロ支援国家の嘲笑を浴びるでしょう。
つまり可能性の一つとしてだけならば、小説や映画に感化された十数名のグループが、一芝居目論んで今回の事件を計画し、実行に及んだ。そしてすでにみな死んでしまっている。ということも一応ありえるわけです。ですが、それで国民が納得しますか?
軍産複合体は十年に一度大戦争がないと生き残れない>そう言われているようですね。私にはよくわかりません。
ケネディ暗殺はアメリカ国家の仕業>それは周知の『噂』でしょう。
あと何十年かまてば資料が公開されますからそれまで待ちましょう。確認された事実と噂の類を一緒にするのは、甚だ科学的でないと思われますがいかが?
それにこの場合、科学的ではなく論理的とするべきでは?ついでに論理的に証明するのならば、状況証拠だけではなく物的証拠あるいは確定情報をあげていただかないと説得性に欠けますよ。
これは メッセージ 60814 (loxy_technician さん)への返信です.
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